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電子版連載「Kayo Letter」 皆でつくる写真展/友人も参加し大盛り上がりカレッジに(東京・神奈川)
電子版連載「Kayo Letter」 皆でつくる写真展/友人も参加し大盛り上がりカレッジに(東京・神奈川)
2026年1月28日
電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容を紹介します。
電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容を紹介します。
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●東京 府中栄光区
●東京 府中栄光区
府中栄光区の池田華陽会には、仕事や学業、育児など、それぞれの立場で、目の前のことに挑戦し、日々、戦っているメンバーがたくさんいます。
先日の華陽カレッジでは、当日来られないメンバーも一緒に取り組むことができる、参加型のカレッジをつくり上げられたらと、サブキャップのメンバーと共に考え、“写真展”を企画しました。
参加の有無に関わらず、事前に、一人一人から持ち寄られた写真を通して、華陽会の皆のことを知って、皆で作る写真展です。「今年を振り返って」というテーマで、1年間の思い出(食べたもの、行った場所の風景、好きなもの等)なら、“なんでもOK”としました。当日までに15枚余りの写真が集まり、鑑賞のひとときを過ごしました。
さらにディスカッションでは、励ましカード(池田華陽会公式LINEからダウンロードできる画像)をもとに活動や信心に対する思いを共有。最後には、会場を暗くし、ペンライトを振りながら、「Be Brave! 獅子の心で」と「Eternal Journey with Sensei!~永遠の師弟旅~」を歌いました。
これからも、一人一人の“楽しい”を大事に、いろんなことを語り、励まし合いながら、池田華陽会のつながりを深め広げていきます!
(総区池田華陽会委員長 森明奈津美)
府中栄光区の池田華陽会には、仕事や学業、育児など、それぞれの立場で、目の前のことに挑戦し、日々、戦っているメンバーがたくさんいます。
先日の華陽カレッジでは、当日来られないメンバーも一緒に取り組むことができる、参加型のカレッジをつくり上げられたらと、サブキャップのメンバーと共に考え、“写真展”を企画しました。
参加の有無に関わらず、事前に、一人一人から持ち寄られた写真を通して、華陽会の皆のことを知って、皆で作る写真展です。「今年を振り返って」というテーマで、1年間の思い出(食べたもの、行った場所の風景、好きなもの等)なら、“なんでもOK”としました。当日までに15枚余りの写真が集まり、鑑賞のひとときを過ごしました。
さらにディスカッションでは、励ましカード(池田華陽会公式LINEからダウンロードできる画像)をもとに活動や信心に対する思いを共有。最後には、会場を暗くし、ペンライトを振りながら、「Be Brave! 獅子の心で」と「Eternal Journey with Sensei!~永遠の師弟旅~」を歌いました。
これからも、一人一人の“楽しい”を大事に、いろんなことを語り、励まし合いながら、池田華陽会のつながりを深め広げていきます!
(総区池田華陽会委員長 森明奈津美)
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●神奈川 磯子洋光区
●神奈川 磯子洋光区
磯子洋光区で昨年秋に行った華陽カレッジには、これまでで一番多い人数が参加してくれました。メンバーの友人も参加し、想像以上の盛り上がりに皆が驚くほど。とても貴重で温かい時間になりました。
会合=“堅い…”というイメージを変えたいとの思いから、“楽しく元気になれる場”づくりを大切にしてきたこともあり、今回もカジュアルで居心地のいい雰囲気にできたように感じます。
“親や祖父母の代から信心している”という人が多い世代だからこそ、「親に連れて行かれる場」として捉えがちだけれど、悩みの多い学生や社会人の時期に、“学会という安心できる居場所があることを思い出してほしい”という思いがあります。自分自身もバンクーバーへの留学中にSGI(創価学会インタナショナル)メンバーに励まされた経験があり、それが信心を実践する原動力になっています。
磯子洋光区のリーダーの皆は本当に頼もしく、役割分担や家庭訪問も自発的に行う自慢のチームです。楽しいコンテンツの中に“学会らしさ”が香る、そんな私たちらしいカレッジになりました。
(区池田華陽会キャップ 堀内百花)
磯子洋光区で昨年秋に行った華陽カレッジには、これまでで一番多い人数が参加してくれました。メンバーの友人も参加し、想像以上の盛り上がりに皆が驚くほど。とても貴重で温かい時間になりました。
会合=“堅い…”というイメージを変えたいとの思いから、“楽しく元気になれる場”づくりを大切にしてきたこともあり、今回もカジュアルで居心地のいい雰囲気にできたように感じます。
“親や祖父母の代から信心している”という人が多い世代だからこそ、「親に連れて行かれる場」として捉えがちだけれど、悩みの多い学生や社会人の時期に、“学会という安心できる居場所があることを思い出してほしい”という思いがあります。自分自身もバンクーバーへの留学中にSGI(創価学会インタナショナル)メンバーに励まされた経験があり、それが信心を実践する原動力になっています。
磯子洋光区のリーダーの皆は本当に頼もしく、役割分担や家庭訪問も自発的に行う自慢のチームです。楽しいコンテンツの中に“学会らしさ”が香る、そんな私たちらしいカレッジになりました。
(区池田華陽会キャップ 堀内百花)
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
※写真に写っている方、全員の了承を得てから投稿をお願いします。
※投稿は聖教電子版に掲載するほか、聖教の紙面、創価新報に転載させていただく場合があります。
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
※写真に写っている方、全員の了承を得てから投稿をお願いします。
※投稿は聖教電子版に掲載するほか、聖教の紙面、創価新報に転載させていただく場合があります。
【連載まとめはこちら】
※バックナンバーが無料で読めます※
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