ナイツ塙がドラマ愛を語る連載がスタート、など〈愛読者のページ I♡セイキョウ〉
ナイツ塙がドラマ愛を語る連載がスタート、など〈愛読者のページ I♡セイキョウ〉
2026年3月9日
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
ぜひ読んでもらいたい記事をピックアップしました!
ぜひ読んでもらいたい記事をピックアップしました!
「地球民族主義」を時代精神に――人類を結ぶ師弟の軌跡
「地球民族主義」を時代精神に――人類を結ぶ師弟の軌跡
2月11日付
2月11日付
2月11日は第2代会長・戸田城聖先生の生誕の日です。11日付には、戸田先生の「地球民族主義」の理念と、それを受け継いだ池田先生の師弟の軌跡が掲載されました。
“人類は一つの民族として、あらゆる差異を超え、共に平和と繁栄の未来を開いていくべきである”――この「地球民族主義」の理念を世界の時代精神にすべく、池田先生は各界の識者との対話を重ねてきたのです。
激動の時代といわれる今こそ、異なる価値観の人々を結ぶ創価の連帯の重要性を再確認できる内容です。
〈紹介した記事はこちら〉
2月11日は第2代会長・戸田城聖先生の生誕の日です。11日付には、戸田先生の「地球民族主義」の理念と、それを受け継いだ池田先生の師弟の軌跡が掲載されました。
“人類は一つの民族として、あらゆる差異を超え、共に平和と繁栄の未来を開いていくべきである”――この「地球民族主義」の理念を世界の時代精神にすべく、池田先生は各界の識者との対話を重ねてきたのです。
激動の時代といわれる今こそ、異なる価値観の人々を結ぶ創価の連帯の重要性を再確認できる内容です。
〈紹介した記事はこちら〉
新しくスタートした企画・連載の見どころを紹介します!
新しくスタートした企画・連載の見どころを紹介します!
あふれる“ドラマ愛”を語る
あふれる“ドラマ愛”を語る
2月26日配信〈ナイツ塙のドラマ研究所〉
2月26日配信〈ナイツ塙のドラマ研究所〉
週に30本ほどのドラマを見るというナイツの塙宣之さんによる新連載〈ナイツ塙のドラマ研究所〉が、聖教電子版で始まりました!
初回となった2月26日の配信では、「“連ドラ”第2話で離脱する人へのススメ」や、「今期イチオシの3本」など、塙さんがあふれる“ドラマ愛”を語り尽くしています。ほかにも、塙さんが“のめり込む”ようにドラマを見始めたきっかけを赤裸々に話しています。
ドラマ出演歴のある塙さんの解説は秀逸です。今後とも注目の記事です♪
〈紹介した記事はこちら〉
週に30本ほどのドラマを見るというナイツの塙宣之さんによる新連載〈ナイツ塙のドラマ研究所〉が、聖教電子版で始まりました!
初回となった2月26日の配信では、「“連ドラ”第2話で離脱する人へのススメ」や、「今期イチオシの3本」など、塙さんがあふれる“ドラマ愛”を語り尽くしています。ほかにも、塙さんが“のめり込む”ようにドラマを見始めたきっかけを赤裸々に話しています。
ドラマ出演歴のある塙さんの解説は秀逸です。今後とも注目の記事です♪
〈紹介した記事はこちら〉
愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!
愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!
母がつないでくれた縁を大切に
母がつないでくれた縁を大切に
2月26日付〈関西の名所を訪ねて〉
2月26日付〈関西の名所を訪ねて〉
大阪市港区 井村照美(62歳)
ライターの関真弓さんの〈関西の名所を訪ねて〉を毎回楽しみにしています。2月26日付では兵庫県の新西宮ヨットハーバーが紹介されていました。
私の母のいとこはこの近くに住んでいます。昨年の夏、久しぶりに母に会いに、入所する介護施設を訪れてくれました。その際、送迎で新西宮ヨットハーバーの近くまで行きました。おしゃれな雰囲気のすてきな場所でした。
移動中、いとこおじは、母と共にサトウキビ畑やガジュマルの木、エメラルドグリーンの海がある奄美群島の小さな島で幼少期を過ごしたことなど、私が知らない母との思い出を教えてくれました。施設では、今は寝たきりの母を涙を流して心配してくれました。言葉で意思疎通ができない母に何度も語りかけてくれ、母は何ともうれしそうにほほ笑みました。私は感謝の思いでいっぱいになりました。
母は幼い頃に両親を亡くし、うどん店に住み込みで働くなど苦労してきました。私が1歳の時に親戚から仏法の話を聞いて信心を始め、何度も「水の流れるような信心を」と教えてくれました。記事をいとこおじに送り、母がつないでくれた縁を大切にしていきます。
〈紹介した記事はこちら〉
大阪市港区 井村照美(62歳)
ライターの関真弓さんの〈関西の名所を訪ねて〉を毎回楽しみにしています。2月26日付では兵庫県の新西宮ヨットハーバーが紹介されていました。
私の母のいとこはこの近くに住んでいます。昨年の夏、久しぶりに母に会いに、入所する介護施設を訪れてくれました。その際、送迎で新西宮ヨットハーバーの近くまで行きました。おしゃれな雰囲気のすてきな場所でした。
移動中、いとこおじは、母と共にサトウキビ畑やガジュマルの木、エメラルドグリーンの海がある奄美群島の小さな島で幼少期を過ごしたことなど、私が知らない母との思い出を教えてくれました。施設では、今は寝たきりの母を涙を流して心配してくれました。言葉で意思疎通ができない母に何度も語りかけてくれ、母は何ともうれしそうにほほ笑みました。私は感謝の思いでいっぱいになりました。
母は幼い頃に両親を亡くし、うどん店に住み込みで働くなど苦労してきました。私が1歳の時に親戚から仏法の話を聞いて信心を始め、何度も「水の流れるような信心を」と教えてくれました。記事をいとこおじに送り、母がつないでくれた縁を大切にしていきます。
〈紹介した記事はこちら〉
首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。2月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。2月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
パオ ハッ、ハッ、ハァァックションパオン!! ああ、セイキョウが読みたいのに全然集中できない……。
ジラ 花粉症、つらそうだね……。❶2月14日付〈健康PLUS〉に、日常的な対策方法とか、鼻うがいの方法が載っていたから参考にしてみてね。
パオ 鼻うがい、やってみよう。ふむふむ、日本では国民の約半数が罹患してるっていうのはびっくりパオン。
ジラ そういえば、さっきは何の記事を読もうとしてたの?
パオ ❷2月25日付〈若人よ、起て――小説『永遠の都』を巡って〉の記事パオン。“最も感銘した一書は?”って問われた池田先生は、この本を挙げたんだって。
ジラ ローマを舞台に、権力の暴政に挑む青年の物語だよね。記事では、小説についての先生の日記やスピーチ、詩もたくさん引用されていて、先生の視点が学べるね♪
パオ 主人公のロッシィの姿を通して、“歴史は青年の手でつくられる”と語るところが印象的だったパオン。
ジラ 僕たちも新しい歴史をつくっていきたいね! 最近は会合や学会活動の在り方をみんな工夫しているよね。
パオ ❸2月23日付〈組織活動のページ〉では、各地のリーダー8人の工夫例が載っていて、参考になるパオン。
ジラ 心がけていることもそうだけど、具体的なアクションが載っているんだね!
パオ 悩みに合った励ましの言葉をかけられるように、セイキョウに載っていた先生の指針を、項目別に整理してるっていう人もいたパオン。
ジラ セイキョウは国内外の活動の様子が書かれているから、参考になるものを探しながら読むのも楽しいよ。
パオ 2月8日付〈世界のザダンカイ〉にもあったパオン。アメリカ・フロリダの座談会では、新来者のために、会合のはじめに「南無妙法蓮華経」の意味を紹介したんだって。
ジラ なるほど。改めてみんなで学び直すのも、新鮮でいいよね♪
パオ そうパオンね。❹2月8日付〈四季の輝き〉で、「人生においては、試練に挑戦し、乗り越える『勇気を持つ人』こそ、最高の『幸福者』なのである」という先生の言葉が紹介されていたね。
ジラ 課題や目標に向かって挑戦する中に幸せがあるんだね。
パオ うん! パオも挑戦の目標を具体的に決めて、頑張るパオン!
パオ ハッ、ハッ、ハァァックションパオン!! ああ、セイキョウが読みたいのに全然集中できない……。
ジラ 花粉症、つらそうだね……。❶2月14日付〈健康PLUS〉に、日常的な対策方法とか、鼻うがいの方法が載っていたから参考にしてみてね。
パオ 鼻うがい、やってみよう。ふむふむ、日本では国民の約半数が罹患してるっていうのはびっくりパオン。
ジラ そういえば、さっきは何の記事を読もうとしてたの?
パオ ❷2月25日付〈若人よ、起て――小説『永遠の都』を巡って〉の記事パオン。“最も感銘した一書は?”って問われた池田先生は、この本を挙げたんだって。
ジラ ローマを舞台に、権力の暴政に挑む青年の物語だよね。記事では、小説についての先生の日記やスピーチ、詩もたくさん引用されていて、先生の視点が学べるね♪
パオ 主人公のロッシィの姿を通して、“歴史は青年の手でつくられる”と語るところが印象的だったパオン。
ジラ 僕たちも新しい歴史をつくっていきたいね! 最近は会合や学会活動の在り方をみんな工夫しているよね。
パオ ❸2月23日付〈組織活動のページ〉では、各地のリーダー8人の工夫例が載っていて、参考になるパオン。
ジラ 心がけていることもそうだけど、具体的なアクションが載っているんだね!
パオ 悩みに合った励ましの言葉をかけられるように、セイキョウに載っていた先生の指針を、項目別に整理してるっていう人もいたパオン。
ジラ セイキョウは国内外の活動の様子が書かれているから、参考になるものを探しながら読むのも楽しいよ。
パオ 2月8日付〈世界のザダンカイ〉にもあったパオン。アメリカ・フロリダの座談会では、新来者のために、会合のはじめに「南無妙法蓮華経」の意味を紹介したんだって。
ジラ なるほど。改めてみんなで学び直すのも、新鮮でいいよね♪
パオ そうパオンね。❹2月8日付〈四季の輝き〉で、「人生においては、試練に挑戦し、乗り越える『勇気を持つ人』こそ、最高の『幸福者』なのである」という先生の言葉が紹介されていたね。
ジラ 課題や目標に向かって挑戦する中に幸せがあるんだね。
パオ うん! パオも挑戦の目標を具体的に決めて、頑張るパオン!
「イチオシ」募集案内
「イチオシ」募集案内
◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURLから。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
◇ファクスは03(3225)9139まで。
◇郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。
◇採否の問い合わせには応じかねます。
◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。
◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURLから。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
◇ファクスは03(3225)9139まで。
◇郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。
◇採否の問い合わせには応じかねます。
◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。