創価の師弟が桜に込めた思いとは、など〈愛読者のページ I♡セイキョウ〉
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2026年4月14日
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
ぜひ読んでもらいたい記事をピックアップしました!
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創価の師弟が桜に込めた思いとは
創価の師弟が桜に込めた思いとは
4月1日付〈冬は必ず春となる――桜と師弟の物語〉
4月1日付〈冬は必ず春となる――桜と師弟の物語〉
この4月、春の訪れを告げる桜が咲き薫りました。創価の師弟がこよなく愛した「桜」を巡る特集〈冬は必ず春となる――桜と師弟の物語〉が4月1日付に掲載されました。
紙面では、広宣流布大誓堂前の「青年桜」や創価大学の「創大桜」、道内屈指の桜の名所である北海道・厚田の戸田記念墓地公園の桜などを巡る物語を紹介。満開の桜を眺めながら交わした戸田先生と池田先生の師弟の語らいをはじめ、この季節にぜひ読んでほしいエピソードが数多くつづられています。
〈紹介した記事はこちら〉
この4月、春の訪れを告げる桜が咲き薫りました。創価の師弟がこよなく愛した「桜」を巡る特集〈冬は必ず春となる――桜と師弟の物語〉が4月1日付に掲載されました。
紙面では、広宣流布大誓堂前の「青年桜」や創価大学の「創大桜」、道内屈指の桜の名所である北海道・厚田の戸田記念墓地公園の桜などを巡る物語を紹介。満開の桜を眺めながら交わした戸田先生と池田先生の師弟の語らいをはじめ、この季節にぜひ読んでほしいエピソードが数多くつづられています。
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新しくスタートした企画・連載の見どころを紹介します!
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Seikyoスタジオ、ロゴの意味を聞いてみた
Seikyoスタジオ、ロゴの意味を聞いてみた
3月21日付
3月21日付
聖教新聞創刊75年を迎えるにあたり、読者との双方向のコミュニケーションを取ったコンテンツの制作に、力を入れていこうとスタートした聖教新聞社主催のイベント「Sスタ」(Seikyoスタジオ)。
温かみのあるロゴが印象的ですが、制作者によると……。Seikyoスタジオの頭文字である「S」と「スタート、動き出す」といった意味の「▶」をつなげ、“Sスタが動き出すきっかけになってほしい”との思いを込めたそう。今後、さまざまなイベントが開催されます。ぜひご参加ください!
〈紹介した記事はこちら〉
聖教新聞創刊75年を迎えるにあたり、読者との双方向のコミュニケーションを取ったコンテンツの制作に、力を入れていこうとスタートした聖教新聞社主催のイベント「Sスタ」(Seikyoスタジオ)。
温かみのあるロゴが印象的ですが、制作者によると……。Seikyoスタジオの頭文字である「S」と「スタート、動き出す」といった意味の「▶」をつなげ、“Sスタが動き出すきっかけになってほしい”との思いを込めたそう。今後、さまざまなイベントが開催されます。ぜひご参加ください!
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首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。3月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。3月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
パオ 新出発の春だね! パオの周りにも、新しい生活をスタートさせた友達が多いパオン。
ジラ 趣味を始める良いタイミングだよね。ジラは最近、料理にはまっているよ。
パオ ❶3月25日付〈幸齢社会〉で紹介されていた、タレント加藤綾菜さんが教える「万能氷だし」は魅力的パオン♪
ジラ 手軽に作れて、作り置きもできる。しかも減塩にもつながる。明日から使ってみよう!
パオ ちなみに、この4月で自転車の交通ルールが変わったのは知っている?
ジラ いわゆる「青切符」の導入だよね。この4月から、自転車の交通違反にも「交通反則通告制度」が適用されるんだよね(16歳以上)。
パオ ❷3月30日付〈暮らし〉のページに、丁寧な解説が載っていたから、友達にシェアしちゃった!
ジラ この春、新社会人になった人には、❸3月25日付〈エール!――新社会人に贈る〉がおすすめだよね! 若き日の池田先生が戸田先生の会社に出社された時のエピソードが紹介されているよ。
パオ 「環境に振り回されるのではなく、自分が環境を変えていく」という池田先生の言葉は心に響いたね。この言葉を胸に、新年度も頑張りたいと思う!
ジラ 進学や就職で親元を離れた人も少なくないはず。ジラも実家を出た時、親のありがたみを感じたし、「家族って何だろう」って改めて考えたことがある。
パオ ❹3月29日付〈現代考――価値創造の道しるべ〉では、教学の視座から現代を見つめる論考が載っているよ。今回のテーマは、「信仰と家族③ 心の安全地帯」。良い機会だから読み深めてほしいね。
ジラ 新しい環境になって忙しくなった人も多いと思う。そんな方に、おすすめのツールがあるよ!
パオ 池田先生の著作・指導を横断的に検索できる新サービス「SOKA D.I. SEARCH(ソウカ・ディー・アイ・サーチ)」だね! 3月28日付にも紹介されていたけど、先行利用が始まったよね。
ジラ ジラは毎日のように使っているけど、とても便利だよね。正式リリースを首を長くして待っているよ! キリンだけに(笑)。
パオ 新出発の春だね! パオの周りにも、新しい生活をスタートさせた友達が多いパオン。
ジラ 趣味を始める良いタイミングだよね。ジラは最近、料理にはまっているよ。
パオ ❶3月25日付〈幸齢社会〉で紹介されていた、タレント加藤綾菜さんが教える「万能氷だし」は魅力的パオン♪
ジラ 手軽に作れて、作り置きもできる。しかも減塩にもつながる。明日から使ってみよう!
パオ ちなみに、この4月で自転車の交通ルールが変わったのは知っている?
ジラ いわゆる「青切符」の導入だよね。この4月から、自転車の交通違反にも「交通反則通告制度」が適用されるんだよね(16歳以上)。
パオ ❷3月30日付〈暮らし〉のページに、丁寧な解説が載っていたから、友達にシェアしちゃった!
ジラ この春、新社会人になった人には、❸3月25日付〈エール!――新社会人に贈る〉がおすすめだよね! 若き日の池田先生が戸田先生の会社に出社された時のエピソードが紹介されているよ。
パオ 「環境に振り回されるのではなく、自分が環境を変えていく」という池田先生の言葉は心に響いたね。この言葉を胸に、新年度も頑張りたいと思う!
ジラ 進学や就職で親元を離れた人も少なくないはず。ジラも実家を出た時、親のありがたみを感じたし、「家族って何だろう」って改めて考えたことがある。
パオ ❹3月29日付〈現代考――価値創造の道しるべ〉では、教学の視座から現代を見つめる論考が載っているよ。今回のテーマは、「信仰と家族③ 心の安全地帯」。良い機会だから読み深めてほしいね。
ジラ 新しい環境になって忙しくなった人も多いと思う。そんな方に、おすすめのツールがあるよ!
パオ 池田先生の著作・指導を横断的に検索できる新サービス「SOKA D.I. SEARCH(ソウカ・ディー・アイ・サーチ)」だね! 3月28日付にも紹介されていたけど、先行利用が始まったよね。
ジラ ジラは毎日のように使っているけど、とても便利だよね。正式リリースを首を長くして待っているよ! キリンだけに(笑)。
愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!
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思い出の地の桜を友人にシェア
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4月2日付〈季節の詩〉
4月2日付〈季節の詩〉
横浜市西区 小林紀子
池田先生の提案で創価学会が東京・大田区に寄贈した“千本桜”を紹介した〈季節の詩〉(4月2日付)を読み、とてもうれしくなりました。
私は、かつて先生の有縁の地で働きたいと、大田区の小学校で事務補助員として勤務したことがあります。
その小学校や近くの土手に植樹された桜は、学会から寄贈されたものでした。歴代の校長も、桜の木々が先生の提案で贈られたものだとよくご存じでした。
このようなつながりもあり、今回の記事を、当時の職場の同僚に送ったところ、とても喜んでくれました。友人とは、今は別々の小学校で働いていますが、教育部主催の講演会や地元・神奈川での会合などにも参加してくれたこともあり、現在も友好を深めています。
また、記事の中には、私にとってなじみ深い入新井公園に咲く桜の写真も掲載されていました。“池田先生に見守られている”と心から感じ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。これからも、先生の温かな励ましを胸に、先生の偉大さを友人に語っていきます。
〈紹介した記事はこちら〉
横浜市西区 小林紀子
池田先生の提案で創価学会が東京・大田区に寄贈した“千本桜”を紹介した〈季節の詩〉(4月2日付)を読み、とてもうれしくなりました。
私は、かつて先生の有縁の地で働きたいと、大田区の小学校で事務補助員として勤務したことがあります。
その小学校や近くの土手に植樹された桜は、学会から寄贈されたものでした。歴代の校長も、桜の木々が先生の提案で贈られたものだとよくご存じでした。
このようなつながりもあり、今回の記事を、当時の職場の同僚に送ったところ、とても喜んでくれました。友人とは、今は別々の小学校で働いていますが、教育部主催の講演会や地元・神奈川での会合などにも参加してくれたこともあり、現在も友好を深めています。
また、記事の中には、私にとってなじみ深い入新井公園に咲く桜の写真も掲載されていました。“池田先生に見守られている”と心から感じ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。これからも、先生の温かな励ましを胸に、先生の偉大さを友人に語っていきます。
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イチオシ 募集案内
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◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURLから。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
◇ファクスは03(3225)9139まで。
◇郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。
◇採否の問い合わせには応じかねます。
◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。
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◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。