電子版連載「Kayo Letter」 楽しく距離は縮めつつ、信心の話も活発に(東京・大阪・岐阜)
電子版連載「Kayo Letter」 楽しく距離は縮めつつ、信心の話も活発に(東京・大阪・岐阜)
2026年8月8日
電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容を紹介します。
電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容を紹介します。
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●東京 渋谷総区
●東京 渋谷総区
先日、渋谷総区で集まった際、「横のつながりを広げていきたい!」という思いから、「1on1トーク」というアクティビティーを取り入れました。
二重の円を作り、内側と外側で向かい合った人同士、1分間ずつ自分のことを話しました。時間になったら外側の円の人が隣へ移動し、次の相手とトークする仕組みです。短い時間の中でも、「〇〇推しなの!」「実は私も!」と共通点を見つけて盛り上がりました。普段あまり話したことのないメンバーとも自然に会話が生まれ、お互いのことを知るきっかけとなり、心の距離がぐっと近づいたように感じました。
先日、渋谷総区で集まった際、「横のつながりを広げていきたい!」という思いから、「1on1トーク」というアクティビティーを取り入れました。
二重の円を作り、内側と外側で向かい合った人同士、1分間ずつ自分のことを話しました。時間になったら外側の円の人が隣へ移動し、次の相手とトークする仕組みです。短い時間の中でも、「〇〇推しなの!」「実は私も!」と共通点を見つけて盛り上がりました。普段あまり話したことのないメンバーとも自然に会話が生まれ、お互いのことを知るきっかけとなり、心の距離がぐっと近づいたように感じました。
続いて、創価学会公式YouTubeで配信されている「『望みは大きすぎるくらいでちょうどよい』~池田先生の未来対話Vol.4~」を視聴。感想のほかに、動画にちなんで、今後の夢などをグループになって語り合いました。
仲が良ければ、何かあった時に励まし合っていけると思います。
これからも、このような活動を通して、さらに仲を深めながら、みんなで楽しく活動していきます!
(総区池田華陽会委員長 永原杏美)
続いて、創価学会公式YouTubeで配信されている「『望みは大きすぎるくらいでちょうどよい』~池田先生の未来対話Vol.4~」を視聴。感想のほかに、動画にちなんで、今後の夢などをグループになって語り合いました。
仲が良ければ、何かあった時に励まし合っていけると思います。
これからも、このような活動を通して、さらに仲を深めながら、みんなで楽しく活動していきます!
(総区池田華陽会委員長 永原杏美)
●東京 大森本部
●東京 大森本部
大田総区の大森本部は、5月に新年度出発の華陽カレッジを開催しました。
開催までに、新しいリーダーと話し合い、「参加しやすく、“楽しかった、来てよかった”と思ってもらえる会合にする」との目標を立てました。
リーダー共通の御祈念項目を決め、メンバーの幸福と大勝利を祈り、家庭訪問への挑戦をスタートさせました。
カレッジ当日は、6・4「世界池田華陽会の日」に向けて、「華陽会」の名前に込められた“一人ももれなく幸福に”との池田先生の思いを学びました。
続いて、“華”と“太陽”をテーマにポストカード作りを。「“朗らかな幸福の太陽”ってどんな人を連想する?」「負けたくないこと」など、「池田華陽会 永遠の五指針」を身近に感じられるように五つのトークテーマで、語り合いながら作成しました。自然と皆で信心のすごさを語り合うことができました。
また、「人と話すことが苦手」というメンバーの声をもとに、参加者に簡単な質問に答えてもらう「Passカード」を作成したり、カレッジ後に内容を共有したり、新しい取り組みも始めました。
大田総区の大森本部は、5月に新年度出発の華陽カレッジを開催しました。
開催までに、新しいリーダーと話し合い、「参加しやすく、“楽しかった、来てよかった”と思ってもらえる会合にする」との目標を立てました。
リーダー共通の御祈念項目を決め、メンバーの幸福と大勝利を祈り、家庭訪問への挑戦をスタートさせました。
カレッジ当日は、6・4「世界池田華陽会の日」に向けて、「華陽会」の名前に込められた“一人ももれなく幸福に”との池田先生の思いを学びました。
続いて、“華”と“太陽”をテーマにポストカード作りを。「“朗らかな幸福の太陽”ってどんな人を連想する?」「負けたくないこと」など、「池田華陽会 永遠の五指針」を身近に感じられるように五つのトークテーマで、語り合いながら作成しました。自然と皆で信心のすごさを語り合うことができました。
また、「人と話すことが苦手」というメンバーの声をもとに、参加者に簡単な質問に答えてもらう「Passカード」を作成したり、カレッジ後に内容を共有したり、新しい取り組みも始めました。
今回で卒業した先輩からの、“華陽会の時代に、葛藤しながらも、粘り強い信心で人間革命できた”という話に希望をいただきました。
全員の心のよりどころとなる温かな華陽会を、池田先生のふるさと大田から大発展させる決意です!
(本部池田華陽会キャップ 落合優子)
今回で卒業した先輩からの、“華陽会の時代に、葛藤しながらも、粘り強い信心で人間革命できた”という話に希望をいただきました。
全員の心のよりどころとなる温かな華陽会を、池田先生のふるさと大田から大発展させる決意です!
(本部池田華陽会キャップ 落合優子)
●大阪 門真王者県
●大阪 門真王者県
門真王者県では4月に華陽会の集いを開催。池田華陽会の使命と歴史を学び、「祈り」をテーマに語り合いました。
「ディスカッションで何を話せばいいか悩む」との声を受け、今回は2択選択ゲームを取り入れて、ディスカッションを行うことにしました。最初は、身近な質問から始まり、最後には「祈り」をテーマにした質問も。2択にすることで、初対面のメンバーも話しやすくなり、盛り上がりました。
また、当日会場に来られなかったメンバーや友人にも渡せるような、池田先生の言葉が書かれたメッセージカードを用意し、記念にプレゼントしました。
門真王者県では4月に華陽会の集いを開催。池田華陽会の使命と歴史を学び、「祈り」をテーマに語り合いました。
「ディスカッションで何を話せばいいか悩む」との声を受け、今回は2択選択ゲームを取り入れて、ディスカッションを行うことにしました。最初は、身近な質問から始まり、最後には「祈り」をテーマにした質問も。2択にすることで、初対面のメンバーも話しやすくなり、盛り上がりました。
また、当日会場に来られなかったメンバーや友人にも渡せるような、池田先生の言葉が書かれたメッセージカードを用意し、記念にプレゼントしました。
各圏のキャップ、サブキャップ、メンバーとのつながりを大切に、明るく学び合い、喜びの連帯を広げていきます。
(総県池田華陽会副委員長 野平梨紗)
各圏のキャップ、サブキャップ、メンバーとのつながりを大切に、明るく学び合い、喜びの連帯を広げていきます。
(総県池田華陽会副委員長 野平梨紗)
●岐阜 多治見圏
●岐阜 多治見圏
多治見圏では7月に華陽カレッジを開催しました。
今回は、サブキャップの皆と話し合い“物作りをしながら楽しく参加できるカレッジ”を企画。マグネット作りをしました。
家庭訪問で仲を深める中、カレッジに初めて参加してくれたメンバーもいました。
一人ずつ自己紹介をしながら、今1番好きな曲を発表し合い、皆で聴きながら、思い思いのマグネットを作成。推しの話で会話が弾むなど、つながりを深めることができました。
多治見圏では7月に華陽カレッジを開催しました。
今回は、サブキャップの皆と話し合い“物作りをしながら楽しく参加できるカレッジ”を企画。マグネット作りをしました。
家庭訪問で仲を深める中、カレッジに初めて参加してくれたメンバーもいました。
一人ずつ自己紹介をしながら、今1番好きな曲を発表し合い、皆で聴きながら、思い思いのマグネットを作成。推しの話で会話が弾むなど、つながりを深めることができました。
私自身、あまり活動に積極的ではない時期がありました。そんな時、参加した会合で聞いた御書の一節と池田先生の指導に励まされたことがきっかけで、信心に励むようになりました。
今回はサブキャップさんに「池田華陽会 御書30編」の中から好きな御書を選んでもらい、学んでみた思いを発表してもらいました。
「私が人間関係で悩む時は、相手の嫌な部分だけが見えてしまい、相手の方に変わってほしいと思うことばかりなので、そうではなくて私自身が変われるよう、お題目を唱え、境涯革命をしていきたいと思いました」との言葉に心打たれました。
多治見圏では、カレッジのない月には、御書や小説『新・人間革命』の研さん会を開催しています。サブキャップの皆と選んだ内容をメンバーと共に学び、アイスブレークも入れながら楽しく語り合っています。
これからも「来て良かった」「また参加したい」と思ってもらえるような、笑顔あふれる華陽会を目指していきます!
(圏池田華陽会キャップ 竹下美幸)
私自身、あまり活動に積極的ではない時期がありました。そんな時、参加した会合で聞いた御書の一節と池田先生の指導に励まされたことがきっかけで、信心に励むようになりました。
今回はサブキャップさんに「池田華陽会 御書30編」の中から好きな御書を選んでもらい、学んでみた思いを発表してもらいました。
「私が人間関係で悩む時は、相手の嫌な部分だけが見えてしまい、相手の方に変わってほしいと思うことばかりなので、そうではなくて私自身が変われるよう、お題目を唱え、境涯革命をしていきたいと思いました」との言葉に心打たれました。
多治見圏では、カレッジのない月には、御書や小説『新・人間革命』の研さん会を開催しています。サブキャップの皆と選んだ内容をメンバーと共に学び、アイスブレークも入れながら楽しく語り合っています。
これからも「来て良かった」「また参加したい」と思ってもらえるような、笑顔あふれる華陽会を目指していきます!
(圏池田華陽会キャップ 竹下美幸)
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
※写真に写っている方、全員の了承を得てから投稿をお願いします。
※投稿は聖教電子版に掲載するほか、聖教の紙面、創価新報に転載させていただく場合があります。
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
※写真に写っている方、全員の了承を得てから投稿をお願いします。
※投稿は聖教電子版に掲載するほか、聖教の紙面、創価新報に転載させていただく場合があります。
【連載まとめはこちら】
※バックナンバーが無料で読めます※
https://www.seikyoonline.com/rensaimatome/kayo_letter.html
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