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学会代表が今月、中国の北京・成都へ
学会代表が今月、中国の北京・成都へ
2026年10月22日
- 訪中を前に駐日大使館の趙宝鋼公使と懇談
- 訪中を前に駐日大使館の趙宝鋼公使と懇談
創価学会訪中団(団長=長野祐樹副会長)が今月、中国を訪問する。
中国人民対外友好協会と中日友好協会の招へいによるもので、26日から31日にかけて、首都・北京市や四川省の成都市を訪れ、各種交流行事に参加する予定。団員として、学会本部渉外局の職員をはじめ、森薗学生部長、黒田女子学生部長を中心とした男女学生部の代表も参加する。
1968年9月8日、第11回学生部総会の席上、池田大作先生は「日中国交正常化提言」を発表した。以来、先生が築いてきた日中友好の「金の橋」を継ぐ誓いを胸に、深き友誼の絆を結ぶ。
これに先立つ21日、訪中団の代表が、東京・港区の駐日中国大使館を訪問。趙宝鋼公使、王琳公使参事官と懇談した。長野団長が今回の行程などを報告。趙公使が日中友好への創価学会に対する期待を述べた。
創価学会訪中団(団長=長野祐樹副会長)が今月、中国を訪問する。
中国人民対外友好協会と中日友好協会の招へいによるもので、26日から31日にかけて、首都・北京市や四川省の成都市を訪れ、各種交流行事に参加する予定。団員として、学会本部渉外局の職員をはじめ、森薗学生部長、黒田女子学生部長を中心とした男女学生部の代表も参加する。
1968年9月8日、第11回学生部総会の席上、池田大作先生は「日中国交正常化提言」を発表した。以来、先生が築いてきた日中友好の「金の橋」を継ぐ誓いを胸に、深き友誼の絆を結ぶ。
これに先立つ21日、訪中団の代表が、東京・港区の駐日中国大使館を訪問。趙宝鋼公使、王琳公使参事官と懇談した。長野団長が今回の行程などを報告。趙公使が日中友好への創価学会に対する期待を述べた。