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東西創価学園の吹奏楽5団体が全国大会へ
東西創価学園の吹奏楽5団体が全国大会へ
2026年10月8日
10月末から始まる第32回「日本管楽合奏コンテスト」全国大会(東京・文京シビックホール)に東京・関西の創価学園の5団体が出場を決めた。予選(録音審査)を突破し、全国の舞台に上がるのは、東京の創価高校・中学校(小平市)の吹奏楽部、関西創価高校・中学校(大阪・交野市)の吹奏楽部、関西創価小学校(大阪・枚方市)のアンジェリック・ブラスバンド。
4年ぶり4回目の出場となる東京中の金子蘭部長(3年)は「皆で負けじ魂の挑戦を重ねた姿で舞台に立ちます!」と。東京高は2年連続6回目の出場。
関西中は2年ぶり9回目。山下優子部長(3年)は「仲間への感謝を忘れず、心に響く音楽を奏でます」と話す。関西高は2年連続19回目、関西小は15年連続18回目の出場で晴れの舞台に挑む。
10月末から始まる第32回「日本管楽合奏コンテスト」全国大会(東京・文京シビックホール)に東京・関西の創価学園の5団体が出場を決めた。予選(録音審査)を突破し、全国の舞台に上がるのは、東京の創価高校・中学校(小平市)の吹奏楽部、関西創価高校・中学校(大阪・交野市)の吹奏楽部、関西創価小学校(大阪・枚方市)のアンジェリック・ブラスバンド。
4年ぶり4回目の出場となる東京中の金子蘭部長(3年)は「皆で負けじ魂の挑戦を重ねた姿で舞台に立ちます!」と。東京高は2年連続6回目の出場。
関西中は2年ぶり9回目。山下優子部長(3年)は「仲間への感謝を忘れず、心に響く音楽を奏でます」と話す。関西高は2年連続19回目、関西小は15年連続18回目の出場で晴れの舞台に挑む。