〈あしおと〉 よかった 2026年10月1日
経済的に苦しかった時、坪井さん㊨は同志のためにと個人会場を新築。今も現役の美容師として働く妻・ケイ子さん(女性部副本部長)は心を決めるため弘教に走り、会場を建てた年に6人が入会した。住宅ローンを完済した今、坪井さんは「妻には頭が上がりません」と。夫妻は4人の子を育て上げ、多くの孫やひ孫の笑顔に囲まれている
東京で信心を始め、不動産営業で一時は給料袋が立つほど稼ぎ、羽振りがよくなると次第に学会活動から足が遠のきました。すると仕事は行き詰まり、夫婦仲も悪化。これじゃ…
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