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聖教電子版イブニングニュース 2026年10月16日(金)
聖教電子版イブニングニュース 2026年10月16日(金)
2026年10月16日
こんばんは。
聖教電子版イブニングニュースのお時間です。
今日は、10月15日・16日付の聖教新聞から、注目の話題をピックアップしてお届けします。
それではニュースです。
まずは、世界広布の話題です。
15日付の1面に、「世界広布の波をアメリカから 南カリフォルニア・パシフィック方面総会」が掲載されました。
総会は11日、アメリカ・カリフォルニア州サンタモニカ市の世界平和池田講堂で開催されました。紙面では、池田先生の最後の訪米から30年を迎える中、友が誓いを深める様子が紹介されています。
また15日付では、オレンジ郡で学生部の集いが行われたほか、戸田平和研究所が多国間主義とアジアの未来を巡る会議を開催したことも報じられています。
世界を舞台に、平和と友情の輪を広げる取り組みが続いています。
続いては、青年の話題です。
16日付には、「創立100周年へ 男子部が新体制――新時代の山本伸一が拡大の旋風を起こす」が掲載されました。
創立100周年へ、新体制となった男子部が新たな出発を切っています。青年部長には梁島英明さんが就任しました。また、首都圏では男子部・学生部の集いも行われています。
15日付にも、〈座談会〉「『11・18』まで1カ月 『いざや前進』の気概で! 広布の労苦は一切が宝に」が掲載されました。
11・18、そして創立100周年へ。
青年を先頭に、新しい前進が始まっています。
続いては、信仰体験です。
15日付には、〈信仰体験〉「風雪越えた輝く瞳 悩みに寄り添う92歳」が掲載されました。
登場するのは、長崎県佐世保市の92歳の女性。長崎に移り住んで14年。今なお「人間革命」の挑戦を続ける姿が紹介されています。
幾多の風雪を越えながら、なお前を向き、友に寄り添う。
生涯にわたって挑戦を続ける姿が印象的な記事です。
続いては、世界と社会を見つめる話題です。
16日付の1面には、〈ワールドトゥデイ 世界の今〉「フランス・パリ」が掲載されました。
「花の都」として知られるフランス・パリ。
華麗な街並みや芸術、ファッションで知られる都市の現在を取り上げています。続く3面では、フランスが第2次世界大戦以降、外国人労働者を受け入れながら、難民支援にも取り組んできたことが紹介されています。
また16日付では、創価大学の世界市民教育シンポジウムの申し込みを受け付けていることや、インドネシアで教学試験が行われたことも掲載されています。
世界に目を向け、人と人との共生を考える話題が並びました。
続いては、文化・教育の話題です。
16日付では、新潟の内野小学校に創価学会から図書が贈呈されたことが紹介されています。
さらに、島根と山口の小学校では、民音による学校コンサートが行われました。
文化と教育を通して、次代を担う子どもたちへ働きかける取り組みです。
最後に、今日の寸鉄です。
16日付の「寸鉄」から、こちらの一節です。
「悦んで云わく、本より
存知の旨」御書。試練は即
飛躍の因。不動の信心で
試練は、次なる飛躍への力に変えていける。
どんな時も不動の信心を根本に、目の前の一歩を力強く踏み出してまいりましょう。
今日も一日、本当にお疲れさまでした。
以上、聖教電子版イブニングニュースをお届けしました。
今日は10月15日・16日付の記事から、アメリカでの世界広布、男子部の新体制、92歳の友の信仰体験、フランス・パリの「ワールドトゥデイ」、文化・教育の取り組みなどをご紹介しました。
それでは皆さま、どうぞ良い夜をお過ごしください。
こんばんは。
聖教電子版イブニングニュースのお時間です。
今日は、10月15日・16日付の聖教新聞から、注目の話題をピックアップしてお届けします。
それではニュースです。
まずは、世界広布の話題です。
15日付の1面に、「世界広布の波をアメリカから 南カリフォルニア・パシフィック方面総会」が掲載されました。
総会は11日、アメリカ・カリフォルニア州サンタモニカ市の世界平和池田講堂で開催されました。紙面では、池田先生の最後の訪米から30年を迎える中、友が誓いを深める様子が紹介されています。
また15日付では、オレンジ郡で学生部の集いが行われたほか、戸田平和研究所が多国間主義とアジアの未来を巡る会議を開催したことも報じられています。
世界を舞台に、平和と友情の輪を広げる取り組みが続いています。
続いては、青年の話題です。
16日付には、「創立100周年へ 男子部が新体制――新時代の山本伸一が拡大の旋風を起こす」が掲載されました。
創立100周年へ、新体制となった男子部が新たな出発を切っています。青年部長には梁島英明さんが就任しました。また、首都圏では男子部・学生部の集いも行われています。
15日付にも、〈座談会〉「『11・18』まで1カ月 『いざや前進』の気概で! 広布の労苦は一切が宝に」が掲載されました。
11・18、そして創立100周年へ。
青年を先頭に、新しい前進が始まっています。
続いては、信仰体験です。
15日付には、〈信仰体験〉「風雪越えた輝く瞳 悩みに寄り添う92歳」が掲載されました。
登場するのは、長崎県佐世保市の92歳の女性。長崎に移り住んで14年。今なお「人間革命」の挑戦を続ける姿が紹介されています。
幾多の風雪を越えながら、なお前を向き、友に寄り添う。
生涯にわたって挑戦を続ける姿が印象的な記事です。
続いては、世界と社会を見つめる話題です。
16日付の1面には、〈ワールドトゥデイ 世界の今〉「フランス・パリ」が掲載されました。
「花の都」として知られるフランス・パリ。
華麗な街並みや芸術、ファッションで知られる都市の現在を取り上げています。続く3面では、フランスが第2次世界大戦以降、外国人労働者を受け入れながら、難民支援にも取り組んできたことが紹介されています。
また16日付では、創価大学の世界市民教育シンポジウムの申し込みを受け付けていることや、インドネシアで教学試験が行われたことも掲載されています。
世界に目を向け、人と人との共生を考える話題が並びました。
続いては、文化・教育の話題です。
16日付では、新潟の内野小学校に創価学会から図書が贈呈されたことが紹介されています。
さらに、島根と山口の小学校では、民音による学校コンサートが行われました。
文化と教育を通して、次代を担う子どもたちへ働きかける取り組みです。
最後に、今日の寸鉄です。
16日付の「寸鉄」から、こちらの一節です。
「悦んで云わく、本より
存知の旨」御書。試練は即
飛躍の因。不動の信心で
試練は、次なる飛躍への力に変えていける。
どんな時も不動の信心を根本に、目の前の一歩を力強く踏み出してまいりましょう。
今日も一日、本当にお疲れさまでした。
以上、聖教電子版イブニングニュースをお届けしました。
今日は10月15日・16日付の記事から、アメリカでの世界広布、男子部の新体制、92歳の友の信仰体験、フランス・パリの「ワールドトゥデイ」、文化・教育の取り組みなどをご紹介しました。
それでは皆さま、どうぞ良い夜をお過ごしください。