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21世紀の希望大陸 アフリカからフォトメール 2026年3月31日

ガーナ・クパンドで行われた勤行会の参加者が笑顔で(2月1日)

 21世紀の希望大陸と輝くアフリカからフォトメールが届いた。
 ガーナ創価学会の広宣流布勤行会は2月1日(現地時間、以下同)、クパンドの会場を中心に、各地をオンラインで結んで開かれた。
 勤行会は、これまで首都アクラを中心に行われてきたもので、今年から各地域本部の会場をメイン会場とし、順番に開催。さらなる広布前進を期す。
 「ガーナ創価学会の躍動へ、未来部を育成しよう」とのテーマで行われた集いでは、未来部メンバーが合唱を披露し、池田先生の指針を朗読した。
 アボアジ理事長のあいさつの後、ナナ・フレマ副婦人部長の担当で教学を研さん。代表が体験を発表した。
 また、ガーナの未来部大会は3月1日、各地でにぎやかに。代表が詩の朗読やダンスを披露。大会前日には、未来部員が制作した絵画や陶器、織物などを展示する芸術展も開かれ、友の奮闘が光った。
 トーゴ青年部の研修会は2月21、22の両日、首都ロメのトーゴ平和会館で行われた。
 初日は、ババ女子部長のあいさつの後、池田先生のスピーチ映像を視聴。2日目は、アボゾ理事長、アクパリ副理事長が青年部への期待を語った。
 「『5・3』への挑戦」をテーマにしたディスカッションでは、活発に意見が交わされ、広布の人材に成長しゆくことを誓い合った。両日の研修会に出席したイダ・ボドスSGI副理事長が励ました。
 カメルーン創価学会の婦人部・女子部総会は同28日、最大都市ドゥアラで開催された。
 「創価の荘厳な太陽よ、より広い友情の絆を築こう。そして社会に尊き希望の光をもたらそう」とのテーマのもと、婦人部の代表が活動報告。バアンベン婦人部長に続き、ディコンゲ理事長が、師弟不二の心で自らの使命を果たそうと訴えた。

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