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創価大学駅伝部が活躍 日本インカレ1万メートル、ぎふ清流ハーフマラソンで快走
創価大学駅伝部が活躍 日本インカレ1万メートル、ぎふ清流ハーフマラソンで快走
2026年4月27日
新シーズンを迎えた創価大学駅伝部の選手が、各大会で活躍した。
高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンが26日、岐阜メモリアルセンター長良川競技場発着コースで行われ、出場した同部のスティーブン・ムチーニ選手(4年)が1時間0分38秒で5位、山口翔輝選手(3年)が1時間0分46秒で日本勢最高の6位に入った。ともに同種目の創大歴代最高記録を更新する快走だった。
第95回「日本学生陸上競技対校選手権大会」(日本インカレ)の男子1万メートル決勝は24日、神奈川県のレモンガススタジアム平塚で開催され、小池莉希選手(4年)が出場。28分40秒22で7位に入った。
また同日、同スタジアムで併催された「2026日本学生陸上競技個人選手権大会」の男子1500メートルでは、田村幸太選手(1年)が6位に入賞した。
新シーズンを迎えた創価大学駅伝部の選手が、各大会で活躍した。
高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンが26日、岐阜メモリアルセンター長良川競技場発着コースで行われ、出場した同部のスティーブン・ムチーニ選手(4年)が1時間0分38秒で5位、山口翔輝選手(3年)が1時間0分46秒で日本勢最高の6位に入った。ともに同種目の創大歴代最高記録を更新する快走だった。
第95回「日本学生陸上競技対校選手権大会」(日本インカレ)の男子1万メートル決勝は24日、神奈川県のレモンガススタジアム平塚で開催され、小池莉希選手(4年)が出場。28分40秒22で7位に入った。
また同日、同スタジアムで併催された「2026日本学生陸上競技個人選手権大会」の男子1500メートルでは、田村幸太選手(1年)が6位に入賞した。