〈あしおと〉 心を届ける 2026年1月1日
家族で過ごす津野さん一家。左から、夫・信勝さん(壮年部員)、津野さん、義母・裕子さん(地区副女性部長)、義父・勝彦さん(副支部長)。会社の倒産という苦難と立ち向かった信勝さんは「これまでもずっと、妻の祈りに支えられてきたことを実感します」と、津野さんへの感謝の思いにあふれている
私が手話と出合ったのは19歳の時。友人から「講座を一緒に受けない?」と誘われたのがきっかけでした。1年間学び、基礎を身に付けることができました。
それから…
この記事は大白蓮華セット会員限定です。
これより先は、大白蓮華セット会員への会員登録が必要です。















