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〈Photo Trip〉 ケネディ宇宙センター 2026年1月24日



ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックスの駐車場 ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックスの駐車場
米航空宇宙局(NASA)の歴代ロケットが集まるロケットガーデン 米航空宇宙局(NASA)の歴代ロケットが集まるロケットガーデン
ビジターコンプレックスから、ケネディ宇宙センターの敷地へはバスツアーで入ることができる ビジターコンプレックスから、ケネディ宇宙センターの敷地へはバスツアーで入ることができる
ケネディ宇宙センターの発射場「LC-39」の名を冠した最新のアトラクション。発射台の骨組をほうふつとさせるデザインになっている ケネディ宇宙センターの発射場「LC-39」の名を冠した最新のアトラクション。発射台の骨組をほうふつとさせるデザインになっている
ロケットのエンジンの迫力を重低音で体験することができる。迫力ある演出が魅力だ ロケットのエンジンの迫力を重低音で体験することができる。迫力ある演出が魅力だ
歴史上重要な役割を果たしてきた「LC-39」の発射場を見学。「LC-39A」の発射場は、民間宇宙ロケットの打ち上げが行われる 歴史上重要な役割を果たしてきた「LC-39」の発射場を見学。「LC-39A」の発射場は、民間宇宙ロケットの打ち上げが行われる
世界最重量の自走車両「クローラー・トランスポーター2」が、アルテミスⅡで使用する「LC-39B」の発射場に、ゆっくりと登っていく様子をバスから見ることができた 世界最重量の自走車両「クローラー・トランスポーター2」が、アルテミスⅡで使用する「LC-39B」の発射場に、ゆっくりと登っていく様子をバスから見ることができた
施設の敷地内には、ペリカンなどの野鳥も飛来する 施設の敷地内には、ペリカンなどの野鳥も飛来する
施設を含む周辺地域は自然保護区となっていて、ワニなどの野生動物もあちこちにいる 施設を含む周辺地域は自然保護区となっていて、ワニなどの野生動物もあちこちにいる
高さ160メートルを誇るロケットの組立棟(VAB)。開いた扉から、準備が進むアルテミスⅡの移動発射台の姿が少しだけ見える 高さ160メートルを誇るロケットの組立棟(VAB)。開いた扉から、準備が進むアルテミスⅡの移動発射台の姿が少しだけ見える
アポロ・サターンⅤセンター アポロ・サターンⅤセンター
アポロ11号の船外活動を再現した展示。後ろの月面着陸船は、実際に使用されたものとは別の実機。アームストロング船長は「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」との言葉を残した アポロ11号の船外活動を再現した展示。後ろの月面着陸船は、実際に使用されたものとは別の実機。アームストロング船長は「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」との言葉を残した
サターンⅤ型ロケットの巨大なエンジン サターンⅤ型ロケットの巨大なエンジン

帰還したアポロ14号の宇宙船 帰還したアポロ14号の宇宙船
地上テストの際に出火し、乗員3名の命が奪われたアポロ1号。彼らの勇気と貢献を称える特別展示では、焼けたハッチなどが展示されている 地上テストの際に出火し、乗員3名の命が奪われたアポロ1号。彼らの勇気と貢献を称える特別展示では、焼けたハッチなどが展示されている
月に降り立った最初の科学者である、地質学者のシュミット宇宙飛行士の銅像。計画の締めくくりとなったアポロ17号に乗船した 月に降り立った最初の科学者である、地質学者のシュミット宇宙飛行士の銅像。計画の締めくくりとなったアポロ17号に乗船した
施設「スペースシャトル アトランティス」の前に設置されているスペースシャトルのタンクとブースター。フルスケールの模型として再現される 施設「スペースシャトル アトランティス」の前に設置されているスペースシャトルのタンクとブースター。フルスケールの模型として再現される
宇宙空間で作業をしているように展示されるスペースシャトルは、ここでしか見ることができない 宇宙空間で作業をしているように展示されるスペースシャトルは、ここでしか見ることができない

スペースシャトルには、大気圏へ突入する際にできた焦げ跡や破損したパネルなどが確認できる。最後のミッションを終えたままの姿を残して展示されている スペースシャトルには、大気圏へ突入する際にできた焦げ跡や破損したパネルなどが確認できる。最後のミッションを終えたままの姿を残して展示されている
135回のミッションが実施されたスペースシャトル計画。ミッションの概要が書かれたプレートが並ぶ 135回のミッションが実施されたスペースシャトル計画。ミッションの概要が書かれたプレートが並ぶ
火星で使用する研究設備(ラボ)を搭載した探査車のコンセプトカー 火星で使用する研究設備(ラボ)を搭載した探査車のコンセプトカー
一日では回りきることができない!こだわりの展示とアトラクションが魅力の、ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックス 一日では回りきることができない!こだわりの展示とアトラクションが魅力の、ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックス
打ち上げ準備が最終局面を迎え、公開されたアルテミスⅡ(今月17日、写真提供=NASA/Brandon Hancock) 打ち上げ準備が最終局面を迎え、公開されたアルテミスⅡ(今月17日、写真提供=NASA/Brandon Hancock)
  • ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックスの駐車場
  • 米航空宇宙局(NASA)の歴代ロケットが集まるロケットガーデン
  • ビジターコンプレックスから、ケネディ宇宙センターの敷地へはバスツアーで入ることができる
  • ケネディ宇宙センターの発射場「LC-39」の名を冠した最新のアトラクション。発射台の骨組をほうふつとさせるデザインになっている
  • ロケットのエンジンの迫力を重低音で体験することができる。迫力ある演出が魅力だ
  • 歴史上重要な役割を果たしてきた「LC-39」の発射場を見学。「LC-39A」の発射場は、民間宇宙ロケットの打ち上げが行われる
  • 世界最重量の自走車両「クローラー・トランスポーター2」が、アルテミスⅡで使用する「LC-39B」の発射場に、ゆっくりと登っていく様子をバスから見ることができた
  • 施設の敷地内には、ペリカンなどの野鳥も飛来する
  • 施設を含む周辺地域は自然保護区となっていて、ワニなどの野生動物もあちこちにいる
  • 高さ160メートルを誇るロケットの組立棟(VAB)。開いた扉から、準備が進むアルテミスⅡの移動発射台の姿が少しだけ見える
  • アポロ・サターンⅤセンター
  • アポロ11号の船外活動を再現した展示。後ろの月面着陸船は、実際に使用されたものとは別の実機。アームストロング船長は「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」との言葉を残した
  • サターンⅤ型ロケットの巨大なエンジン
  • 帰還したアポロ14号の宇宙船
  • 地上テストの際に出火し、乗員3名の命が奪われたアポロ1号。彼らの勇気と貢献を称える特別展示では、焼けたハッチなどが展示されている
  • 月に降り立った最初の科学者である、地質学者のシュミット宇宙飛行士の銅像。計画の締めくくりとなったアポロ17号に乗船した
  • 施設「スペースシャトル アトランティス」の前に設置されているスペースシャトルのタンクとブースター。フルスケールの模型として再現される
  • 宇宙空間で作業をしているように展示されるスペースシャトルは、ここでしか見ることができない
  • スペースシャトルには、大気圏へ突入する際にできた焦げ跡や破損したパネルなどが確認できる。最後のミッションを終えたままの姿を残して展示されている
  • 135回のミッションが実施されたスペースシャトル計画。ミッションの概要が書かれたプレートが並ぶ
  • 火星で使用する研究設備(ラボ)を搭載した探査車のコンセプトカー
  • 一日では回りきることができない!こだわりの展示とアトラクションが魅力の、ケネディ宇宙センター・ビジターコンプレックス
  • 打ち上げ準備が最終局面を迎え、公開されたアルテミスⅡ(今月17日、写真提供=NASA/Brandon Hancock)

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