益城町のグランメッセ熊本で開幕した“ごはん展”。「お魚コーナー」など、親子で見て触れて学ぶことができる(10日)
益城町のグランメッセ熊本で開幕した“ごはん展”。「お魚コーナー」など、親子で見て触れて学ぶことができる(10日)
「ごはんといのちのストーリー展」が10日、熊本・益城町のグランメッセ熊本で開幕した。
式典では各来賓があいさつ。日本栄養士連盟熊本県支部長の戸次元子氏は「次代を担う人々に、多くの生き物から命をいただくという“命のつながり”を学んでほしい」と述べた。
今月で10年となる熊本地震を振り返り、多くの支えに感謝を伝える特設パネルも展示されている。19日(日)まで。午前10時から午後8時。入場無料。
「ごはんといのちのストーリー展」が10日、熊本・益城町のグランメッセ熊本で開幕した。
式典では各来賓があいさつ。日本栄養士連盟熊本県支部長の戸次元子氏は「次代を担う人々に、多くの生き物から命をいただくという“命のつながり”を学んでほしい」と述べた。
今月で10年となる熊本地震を振り返り、多くの支えに感謝を伝える特設パネルも展示されている。19日(日)まで。午前10時から午後8時。入場無料。