ジャック=ノエル=マリー・フレミー「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠式(ジャック=ルイ・ダヴィッドの作品による)」1804―09年頃/油彩、カンヴァス
ジャック=ノエル=マリー・フレミー「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠式(ジャック=ルイ・ダヴィッドの作品による)」1804―09年頃/油彩、カンヴァス
三重県立美術館(津市)で開催中の巡回展「ライシテからみるフランス美術――信仰の光と理性の光」(3月22日まで)で、東京富士美術館(八王子市)の所蔵品が展示されている。
同展では、フランス社会の基本原理である「ライシテ」をテーマに、フランス革命期から20世紀半ばまでの油彩画、版画、彫刻など約200点を紹介している。
東京富士美術館からは、ジャック=ノエル=マリー・フレミーの「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠式(ジャック=ルイ・ダヴィッドの作品による)」など3点が出品されている。
三重県立美術館(津市)で開催中の巡回展「ライシテからみるフランス美術――信仰の光と理性の光」(3月22日まで)で、東京富士美術館(八王子市)の所蔵品が展示されている。
同展では、フランス社会の基本原理である「ライシテ」をテーマに、フランス革命期から20世紀半ばまでの油彩画、版画、彫刻など約200点を紹介している。
東京富士美術館からは、ジャック=ノエル=マリー・フレミーの「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠式(ジャック=ルイ・ダヴィッドの作品による)」など3点が出品されている。