5月度の拝読御書は「顕仏未来記」。
座談会では「安州の日蓮は、恐らくは、三師に相承し、法華宗を助けて末法に流通す」(新612・全509)などを拝読。釈尊から日蓮大聖人へと流れ通う仏法の人間主義の系譜に連なり、世界広布を進める仏意仏勅の団体こそ創価学会であることを学ぶ。
研修教材では「幸いなるかな、一生の内に無始の謗法を消滅せんことを」(新612・全509)等を通し、大難によって宿命転換できたとの大聖人の大歓喜の御境涯や、広布への揺るぎない大願の御心を胸に刻む。
【座談会】「伝教大師云わく~三国四師と号づく」(新612ページ7行目~10行目・全509ページ8行目~11行目)
【研修教材】「日蓮この道理を存して~大善を進らせん」(新611ページ15行目~612ページ4行目・全509ページ2行目~6行目)
5月度の拝読御書は「顕仏未来記」。
座談会では「安州の日蓮は、恐らくは、三師に相承し、法華宗を助けて末法に流通す」(新612・全509)などを拝読。釈尊から日蓮大聖人へと流れ通う仏法の人間主義の系譜に連なり、世界広布を進める仏意仏勅の団体こそ創価学会であることを学ぶ。
研修教材では「幸いなるかな、一生の内に無始の謗法を消滅せんことを」(新612・全509)等を通し、大難によって宿命転換できたとの大聖人の大歓喜の御境涯や、広布への揺るぎない大願の御心を胸に刻む。
【座談会】「伝教大師云わく~三国四師と号づく」(新612ページ7行目~10行目・全509ページ8行目~11行目)
【研修教材】「日蓮この道理を存して~大善を進らせん」(新611ページ15行目~612ページ4行目・全509ページ2行目~6行目)