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都道府県対抗男子駅伝 創価大学生・卒業生、今春入学予定者が力走
都道府県対抗男子駅伝 創価大学生・卒業生、今春入学予定者が力走
2026年1月20日
第31回全国都道府県対抗男子駅伝(主催=日本陸上競技連盟)が18日、広島市の平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、創価大学生・卒業生が出場した。
3区で岐阜の織橋巧選手(3年)が区間3位と好走。7区では熊本の黒木陽向選手(4年)、富山の山森龍暁選手(卒業生)が力走した。
さらに、今春に創大入学予定の高校3年生も出場した。1区では大阪の田村幸太選手(関西創価)、長崎の内田涼太選手(鎮西学院)、4区では福島の保芦摩比呂選手(学法石川)、神奈川の小島大輝選手(東海大相模)が疾走。5区では宮城の菅野元太選手(仙台育英)が区間2位の走りでチームの初優勝に貢献し、鳥取の村上遵世選手(鳥取城北)は区間3位だった。
第31回全国都道府県対抗男子駅伝(主催=日本陸上競技連盟)が18日、広島市の平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、創価大学生・卒業生が出場した。
3区で岐阜の織橋巧選手(3年)が区間3位と好走。7区では熊本の黒木陽向選手(4年)、富山の山森龍暁選手(卒業生)が力走した。
さらに、今春に創大入学予定の高校3年生も出場した。1区では大阪の田村幸太選手(関西創価)、長崎の内田涼太選手(鎮西学院)、4区では福島の保芦摩比呂選手(学法石川)、神奈川の小島大輝選手(東海大相模)が疾走。5区では宮城の菅野元太選手(仙台育英)が区間2位の走りでチームの初優勝に貢献し、鳥取の村上遵世選手(鳥取城北)は区間3位だった。