きょう「民音の日」〈インタビュー〉 池田先生の設立構想から65年(1面から続く) 2026年2月9日
第55回となる「民音タンゴ・シリーズ」の公演。タンゴ界に新風を送る「パブロ・バジェ・セステート」が流麗で力強いメロディーを披露。華麗な踊りと歌声がステージで一つになり、会場から惜しみない拍手が送られた(1月19日、東京の文京シビックホールで)
――その後、音楽家としてどのように過ごされたのでしょうか?
初期の頃は、タンゴ歌手の伴奏ピアニストとしての活動が中心でした。歌のカラオケを生演奏で担うよう…
この記事は会員限定です。これより先は聖教電子版への有料会員登録が必要です。














