このサイトはJavaScriptを使用しています。 JavaScriptを有効に設定する必要があります。
本年の5・3「創価学会の日」は記念すべき日となりました。私と同じ79歳の友人が、約1年半の対話の末に御本尊を受持したのです。今世紀に入って、初めて折伏が実りま…
この記事は会員限定です。これより先は聖教電子版への有料会員登録が必要です。