テキストで読む | 青春対話 30周年特設ページ | 聖教新聞
書籍『青春対話』から引用したテキストが読めます(どなたでも閲覧可能)。記事には朗読音声が付与されており、いつでもどこでも“耳で読む”ことができます。
第1巻 第一章 青春の希望
青春の悩み、青春の希望
「悔いなき青春」を送ってもらいたい
題目をあげた分だけ、深い人生となっている
青春の戦い、青春の建設
「決意した」こと自体が、前へ進んでいる証拠
人生は最後の数年間で決まる
青春の友情、青春の人生観
どんな苦しいことがあっても「負けない」こと
青春時代の友情ほど尊く、美しいものはない
第1巻 第二章 青春の鼓動
恋愛って何?
恋愛は、感動し、元気になり、希望を生み、生きぬく源泉
「好き」という気持ちに翻弄されて、二人だけの世界をつくろうとするよりも
働くって何?
自分自身の宝石を掘り出し、磨いていくべき
まず「なくてはならない人」に
国際人って何?
友情を裏切らない人。友情を結んでいける人
「世界に通用する自分」になるために
性格って何?
どう生きたのかという「内容」によって決まっていく
行動です。一歩踏み出すことです
優しさって何?
「わかってくれている人がいる」、それだけで生きる力がわいてくる
大切なのは、自分がどうしたいのかです
人権って何?
どんなに苦しく寒い冬が続いても、冬は必ず春となるのです
いかなる理由があろうと、いじめは絶対にいけない
第1巻 第三章 青春と向上
良書との語らい
一冊の良書は、偉大な教師に巡り会ったのと同じ
だれでも、自分の中に無限の「可能性の大地」をもっている
歴史との語らい
歴史は「鏡」=未来への「道しるべ」
諸君こそが、歴史を切り拓く「最先端」にいる
芸術との語らい
「すばらしい」と感動できることこそが、芸術の「心」
日本と世界を、創造性あふれる文化的社会に
大自然との語らい
「蛍」のドラマ
「地球の美しさと神秘」を見失ってない君たちが、声をあげるべき
音声を聴く
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