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〈愛読者のページ I♡セイキョウ〉 5月に読まれた記事トップ10を発表! など 2024年6月11日

 聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いからスタートした「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)

ぜひ読んでもらいたい記事をピックアップしました!

日本を代表する写真家が見た池田先生の姿
本紙5月29日付
本紙5月29日付

 世界的写真誌「ライフ」で表紙を飾った吉田茂首相(当時)の写真の撮影者は、日本写真家協会の会長も務めた三木淳氏。池田先生の魅力に引かれた三木氏は、先生に「写真を撮られてはどうですか」と勧めました。
 
 三木氏は先生が撮影した写真について、「天衣無縫であり、全く自然体」「作者の心の広さが無限大に感じられる」と評しています。
 
 紙面では、写真家としての透徹した眼から見た先生の姿や、病床にある氏とそれを励ます先生のドラマがつづられています。
 
〈紹介した記事はこちら

記事や見出し、写真に込められたこだわりを紹介します!

連載11年目に突入! サカナさんに“ネタ切れ”はない⁉
本紙5月26日付〈創価家族の種まき絵本〉
本紙5月26日付〈創価家族の種まき絵本〉

 2014年5月からスタートした連載「創価家族の種まき絵本」。御書や池田先生の指針を「こんげつの種」として、絵本作家のモリノサカナさんがオリジナルの物語を創作しています。
 
 さまざまなものから着想を得るため、“ネタ切れ”を感じたことはないそう。感動した指針や出会いの中で聞いたエピソードを“心のネタ帳”に書き留め、それらを組み合わせることで物語になることが多いのだとか。動画の編集・アフレコも担当。紙面にはない絵を追加して、話がスムーズにつながるような工夫もされています♪

〈紹介した記事はこちら

聖教電子版でよく読まれた記事を紹介します! 今回は5月のランキングです♪(アプリ版・ウェブ版の閲覧数と読者の反響を基に総合的にまとめました)

【1位】5/13
大阪、福井で「ユースフェスタ」――関西の各府県でも順次開催
 
【2位】5/19
〈四季の輝き――池田先生の心〉 誇り高き貴女よ、今日も元気で!
 
【3位】5/5
〈四季の輝き――池田先生の心〉 永遠の希望の原点「創価学会後継者の日」
 
【4位】5/12
原田会長がフランシスコ教皇と会見
 
【5位】5/27
池田先生の初訪問50周年 創価学会代表訪中団が北京へ
 
【6位】5/2
〈池田先生 永遠の指針〉 5・3「創価学会の日」――長編詩「輝き光れ! 我らの五月三日」から
 
【7位】5/7
5月・6月 座談会・協議会などで視聴を! おすすめVOD10選
 
【8位】5/2
5・3「創価学会母の日」を記念して神奈川音楽隊が学会歌「母」を演奏
 
【9位】5/3
誓願光る世界の5月3日――各地で決意に満ちた集い
 
【10位】5/1
〈師子の光彩 大願を果たさん〉第6回 5・3「創価学会の日」

 5月は、欧州、韓国、中国への訪問団など、海外でのニュースが連日掲載され、世界を感じる紙面がめじろ押しでした♪

愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!

使命の地・南京から“良き便り”を!
本紙5月27日付
本紙5月27日付

 中国・南京市
  時沢成子(63歳)
 
 5月27日付から本紙に連日掲載された、「創価学会代表訪中団」の記事を読み、心躍りました。聖教電子版で、掲載前日の午後6時には先行配信も見られました。
 
 私は現在、中国・南京市の大学で日本語教師をしています。還暦を過ぎてから縁あって、“第二の青春”を謳歌しています。
 
 2001年、牧口先生の誕生日である6月6日が「関東女性部の日」に決定した際、池田先生は関東の女性部に「21世紀の牧口先生たる大人材が続々と育ち、躍り出てくることを、私たち夫婦は祈りに祈ってまいる決心であります」と語られました。以来、茨城出身の私にとって“21世紀の牧口先生”に育ちゆくことが目標になりました。
 
 そして今、早世した夫と共にとの思いで緑豊かな南京で教育に携われていることに喜びと使命を感じています。教え子たちが将来、日中友好の架け橋に成長することを願い、その姿を想像すると本当にうれしく、勇気が出ます。
 
 茨城で6月といえばアヤメ。花言葉の一つは「良き便り」です。使命の地から良き便りを届けられるよう、今日も成長の一歩を刻んでいきます。

〈紹介した記事はこちら

募集案内

 ◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
 ◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。採否の問い合わせには応じかねます。
 ◇掲載分には謝礼をお送りします。
 ◇封書・はがき、ファクス、メールで受け付けます。いずれの場合も、郵便番号、住所、氏名、職業、年齢、電話番号を明記してください。
 〈封書・はがきでの投稿〉 〒160-8070 聖教新聞「声」係
 〈ファクスでの投稿〉 03(3225)9139
 〈メールでの投稿〉 koeran@seikyo-np.jp
 ◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。

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