ヘッドラインニュース

  • 大連を代表する識者、大連外国語大学の学生・教職員、創大訪中団のメンバーらが列席した「池田大作研究所」の開所式。参加者が記念のカメラに(大連市で)

中国・大連外国語大学に池田大作研究所が誕生2017年12月14日 FREE

 中国・東北部の遼寧省に立つ大連外国語大学に「池田大作研究所」(崔学森所長)が誕生した。池田大作先生の平和・文化・教育の思想と実践の研究を通して、日中の相互理解…

  • 大連外国語大学と創大訪中団の学生たちが両国の未来などを巡って活発に議論した(大連市で)

創価大学訪中団が北京、大連で交流会などを活発に2017年12月14日 FREE

 創価大学訪中団は6日から10日まで北京市、大連市を訪問した。これは駐日中国大使館の招へいによるもの。創大中国研究会を中心とした創大生と創価女子短期大学生、職員…

  • 総東京婦人部の「本陣リーダー研修」。声楽家の藤田ひろみさんが美しい歌声を披露した(金舞会館で)

東京・婦人部、男子部国際部、首都圏女子学生部が誓願の集い2017年12月14日

 地域、社会で信頼と友情と幸福の輪を広げる各部の友の集いが13日、行われた。
 総東京婦人部の「本陣リーダー研修」は、新宿区の金舞会館(創価文化センター内)で。…

  • 創価高校生が生命科学の分野に関する実験を行った(創大で)

アドバンスト・サイエンス・セミナーを開催2017年12月14日

 東西の創価高校生(主に理系志望の2年生)が最先端の科学を大学教授から学ぶ「アドバンスト・サイエンス・セミナー」(主催=創価大学理工学部)が実施された。
 創価…

  • 「山越え、谷越え、険難(けんなん)の峰を歩みながら、正しく強く、つくりあげていく人生――そこに幸福があるのです」。池田先生による短大生への特別講義(2002年10月1日)。この日は、「短大誓いの日」となっている

〈青春譜――創立者と綴る未来 創価女子短期大学〉第18回 授業参観・特別講義2017年12月14日

 真冬並みの冷え込みとなった今月初旬の東京。創価女子短期大学の101教室は、外の寒さを吹き飛ばすほどの熱気に包まれていた。
 満席の教室で行われていたのは「経済…

  • 師と共に、世界の同志が心を一つにして、地涌の連帯を拡大し、「師弟の凱歌」を末法万年まで轟かせゆこう!(8月、メキシコ市にある世界最大級の個人会館・タナカ栄光会館に集った、メキシコ創価学会の友)

〈座談会 師弟誓願の大行進〉8 一人一人が輝く「栄光の年」に 勢いを増す世界広布の前進2017年12月14日

 笠貫 SGI各国の前進は、ますます勢いを増しています。たとえば韓国では、本年の夏までに、1万6000人の青年世代の新会員が誕生しました。

 竹岡 一人一人の…

〈信仰体験 本当の命 末期がんを生きる〉第6回 千葉県市川市 堀えみ子さん(70)2017年12月14日

 カセットテープに吹き込まれた歌声を聞かせてもらった。流れてきたのはロシア語で歌われた「母」の曲。優しく語り掛けるような温かいソロだった。堀えみ子さん=高谷支部…

〈みんなの投稿 子育て☆ぷらざ〉 ずっと宝物 子どもからの手紙 下2017年12月14日

 前回(11月30日付)に続き、テーマは「ずっと宝物 子どもからの手紙」。手紙に込められた思いは、何年たっても色あせません。読者の皆さまから寄せられた心温まるエ…

  • 各地に張り巡らされる送電線と鉄塔。今後、送電線の利用を巡る議論が進められる

〈文化〉 送電線「空容量」問題の深層2017年12月14日

 1軒のそば屋。この地域に飲食店は他になく、食事をするのに選択肢はありません。
 店の前に人々が行列をつくっていますが、予約でいっぱいなのか、「入店お断り」にな…

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 年末年始は、忘年会や新年会など世代を超えたお付き合いが多い時期。新入社員ならともかく、アラサー世代になったら“大人の言葉遣い”で、コミュニケーションを深めたい…

暮らし

〈暮らしのアンテナ〉 きょうのテーマは「大掃除」 2017年12月4日

 年末の大掃除の時期が近づいてきました。しかし、家中をくまなく掃除するのは時間も手間もかかるもの。時短を図りながら、きれいに掃除をするためのポイントを、家事アド…

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