聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。「あの人に教えたい」「会合で話したい」と思えるような、記者のこだわりやこぼれ話、取材の裏側などを紹介します。皆さまからの、推し企画・記事への熱い思いも掲載しますので、ぜひ投稿してください♪(投稿については「声」係にお送りください)
新しくスタートした企画・連載の見どころを紹介します!
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自分と向き合い超えていく、アスリートの生き方に迫る
自分と向き合い超えていく、アスリートの生き方に迫る
新年号から、さまざまなスポーツ競技で活躍する選手へのインタビュー企画「アスリート~超える力」がスタート! 極限まで自分を追い込み、自分を超えていこうとするアスリートたちの生き方に光を当てます。
第1回は、陸上競技で12個の日本記録を持つ田中希実選手が登場しました。世界との壁や自身の弱さと向き合う苦しさと、陸上競技へのわくわく感。そのバランスの難しさに悩みながら挑戦を続ける田中選手の姿に、読者から「勇気をもらいました」等、たくさんの声が届きました。
〈紹介した記事はこちら〉
新年号から、さまざまなスポーツ競技で活躍する選手へのインタビュー企画「アスリート~超える力」がスタート! 極限まで自分を追い込み、自分を超えていこうとするアスリートたちの生き方に光を当てます。
第1回は、陸上競技で12個の日本記録を持つ田中希実選手が登場しました。世界との壁や自身の弱さと向き合う苦しさと、陸上競技へのわくわく感。そのバランスの難しさに悩みながら挑戦を続ける田中選手の姿に、読者から「勇気をもらいました」等、たくさんの声が届きました。
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思わず“いいね!”と言いたくなる、地方版の企画を取り上げます!
思わず“いいね!”と言いたくなる、地方版の企画を取り上げます!
全国各地の工夫を凝らした記事が読めます!
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全国各地の「地方発」の新年号をまとめて読めるページが聖教電子版で公開されています。
【北海道版】では、自分の「好き」を原動力に、命を燃やす青年世代を紹介。【宮城版】では、池田先生の初来県から「75年」の節目を迎える同志の決意が掲載されています。ほかにも【奈良版】の新年がテーマの漫画など、工夫を凝らした各地の地方発の記事を一度に読むことができます!
聖教電子版では地方版の紙面イメージも見ることができます。各地のすてきなレイアウトをぜひご覧ください♪
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全国各地の「地方発」の新年号をまとめて読めるページが聖教電子版で公開されています。
【北海道版】では、自分の「好き」を原動力に、命を燃やす青年世代を紹介。【宮城版】では、池田先生の初来県から「75年」の節目を迎える同志の決意が掲載されています。ほかにも【奈良版】の新年がテーマの漫画など、工夫を凝らした各地の地方発の記事を一度に読むことができます!
聖教電子版では地方版の紙面イメージも見ることができます。各地のすてきなレイアウトをぜひご覧ください♪
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首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。12月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
首を長くして待つほど聖教新聞が大好きなジラと、話を聞くのが大好きなパオ。12月に掲載された記事のヨミドコロを話しているようです♪
パオ なるほど! 「躍動の年」はこういう思いで活動していけばいいパオンか~。
ジラ 明けましておめでとう! それは❶12月5日付の〈挿絵でひもとく 小説「新・人間革命」〉だね。
パオ 「新・人間革命」の中から今年の三つの活動の柱についての指針が抜粋されていて、分かりやすいパオン。
ジラ そうだね。ジラは、時代感覚に合わせて活動を変化させていく時に意識すべきことが勉強になったよ。
パオ 若い世代の発想を大切にする柔軟性をもつこと。その分、青年は先輩を納得させる実績を示していくことだって書かれているパオンね。
ジラ 新しい発想といえば、❷12月15日配信の〈NEO仏教説話〉は、「衣裏珠のたとえ」がユーモアあふれる表現で描かれていて面白かった!
パオ パオも読みながら笑ったパオン♪ジラ 難しそうなイメージを抱いている人に、ぜひ読んでほしいな。
ジラ 12月8日付〈名字の言〉は読んだ? 「『一人一言』が苦手な人のために」っていうテーマだったんだよ。自分のことを話すのが、難しく感じることってあるよね。
パオ ふむふむ。自分のことを話すんじゃなくて、周りの人の良いところを紹介するっていうのはいいパオンね!
ジラ 誰かのいいところを探すことも素晴らしいし、褒められた方もうれしいよね。今度やってみようっと。
パオ ❸12月29日付〈これからのteam論〉では、組織開発専門家の勅使川原真衣さんが掲載されたパオンね。
ジラ 良い組織にするためには、お互いの存在を認め合うこと。そして、「まず『ありがとう』から始めることです」っていう言葉が印象的だったよ。
パオ うんうん。全ての仕事は自分一人では成り立たないからこそ、どんな時でも感謝から始めるパオンね。
ジラ 感謝といえば、❹12月7日付〈四季の輝き〉で、「〈幸せだから感謝する〉以上に〈感謝するから幸せになる〉」「成長している時、人は他人のすごさが見える」っていう池田先生の指針が紹介されていたね。
パオ 周りの人に感謝できているかどうかで、自分が今、成長しているのかが分かるんだね。ジラ、いつもありがとうパオン♪
ジラ パオもいつもありがとう♪ 今年も、セイキョウの読みどころをたくさん紹介していこうね!
パオ なるほど! 「躍動の年」はこういう思いで活動していけばいいパオンか~。
ジラ 明けましておめでとう! それは❶12月5日付の〈挿絵でひもとく 小説「新・人間革命」〉だね。
パオ 「新・人間革命」の中から今年の三つの活動の柱についての指針が抜粋されていて、分かりやすいパオン。
ジラ そうだね。ジラは、時代感覚に合わせて活動を変化させていく時に意識すべきことが勉強になったよ。
パオ 若い世代の発想を大切にする柔軟性をもつこと。その分、青年は先輩を納得させる実績を示していくことだって書かれているパオンね。
ジラ 新しい発想といえば、❷12月15日配信の〈NEO仏教説話〉は、「衣裏珠のたとえ」がユーモアあふれる表現で描かれていて面白かった!
パオ パオも読みながら笑ったパオン♪ジラ 難しそうなイメージを抱いている人に、ぜひ読んでほしいな。
ジラ 12月8日付〈名字の言〉は読んだ? 「『一人一言』が苦手な人のために」っていうテーマだったんだよ。自分のことを話すのが、難しく感じることってあるよね。
パオ ふむふむ。自分のことを話すんじゃなくて、周りの人の良いところを紹介するっていうのはいいパオンね!
ジラ 誰かのいいところを探すことも素晴らしいし、褒められた方もうれしいよね。今度やってみようっと。
パオ ❸12月29日付〈これからのteam論〉では、組織開発専門家の勅使川原真衣さんが掲載されたパオンね。
ジラ 良い組織にするためには、お互いの存在を認め合うこと。そして、「まず『ありがとう』から始めることです」っていう言葉が印象的だったよ。
パオ うんうん。全ての仕事は自分一人では成り立たないからこそ、どんな時でも感謝から始めるパオンね。
ジラ 感謝といえば、❹12月7日付〈四季の輝き〉で、「〈幸せだから感謝する〉以上に〈感謝するから幸せになる〉」「成長している時、人は他人のすごさが見える」っていう池田先生の指針が紹介されていたね。
パオ 周りの人に感謝できているかどうかで、自分が今、成長しているのかが分かるんだね。ジラ、いつもありがとうパオン♪
ジラ パオもいつもありがとう♪ 今年も、セイキョウの読みどころをたくさん紹介していこうね!
愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!
愛読者の皆さまからいただいた、推し企画・記事へのアツい思いを紹介します!
連載をきっかけに現地を訪れて得た気付き
連載をきっかけに現地を訪れて得た気付き
神奈川県大和市 高松正一(59歳)
連載〈いのちの翼を ハンセン病を生きる 信仰体験〉を毎回、感動しながら読んでいます。
先日、実際に瀬戸内海に浮かぶ長島の二つの国立ハンセン病療養所を訪問してきました。「長島愛生園」では、第6回(2025年11月2日付)で紹介されていた、入所者が“生きた証しを残したい”との思いで不自由な手で作ったジオラマ模型を見ました。“こんなに大きいのか”と驚きました。「邑久光明園」では、展示や史跡の説明を通し、国の隔離政策から生じた差別と偏見が入所者の生きる希望を奪った事実を目の当たりにしました。
そのような状況の中でも、信仰者として使命を果たそうと妙法の種をまく同志がいたこと、励ましを送る同志がいたことを思うと胸が熱くなりました。そして、全ての人に仏性があると同時に、差別や排除の心があることにも気付かされました。
今回、信仰体験の記事をきっかけとして、長島に足を運び、自身の目で見たことで、多くの気付きがありました。ハンセン病に関する施設は岡山以外にもあります。ぜひたくさんの人に訪れていただきたいです。
〈紹介した記事はこちら〉
神奈川県大和市 高松正一(59歳)
連載〈いのちの翼を ハンセン病を生きる 信仰体験〉を毎回、感動しながら読んでいます。
先日、実際に瀬戸内海に浮かぶ長島の二つの国立ハンセン病療養所を訪問してきました。「長島愛生園」では、第6回(2025年11月2日付)で紹介されていた、入所者が“生きた証しを残したい”との思いで不自由な手で作ったジオラマ模型を見ました。“こんなに大きいのか”と驚きました。「邑久光明園」では、展示や史跡の説明を通し、国の隔離政策から生じた差別と偏見が入所者の生きる希望を奪った事実を目の当たりにしました。
そのような状況の中でも、信仰者として使命を果たそうと妙法の種をまく同志がいたこと、励ましを送る同志がいたことを思うと胸が熱くなりました。そして、全ての人に仏性があると同時に、差別や排除の心があることにも気付かされました。
今回、信仰体験の記事をきっかけとして、長島に足を運び、自身の目で見たことで、多くの気付きがありました。ハンセン病に関する施設は岡山以外にもあります。ぜひたくさんの人に訪れていただきたいです。
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「イチオシ」募集案内
「イチオシ」募集案内
◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURL〈https://x.gd/33bzI〉から。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
◇ファクスは03(3225)9139まで。
◇郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。
◇採否の問い合わせには応じかねます。
◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。
◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURL〈https://x.gd/33bzI〉から。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
◇ファクスは03(3225)9139まで。
◇郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。
◇採否の問い合わせには応じかねます。
◇掲載分には謝礼をお送りします。
◇原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。