ルポ「一滴――新しい日々の始まり。」

思わず共感してしまう、学会活動の「あるある話」を連載。一滴のしずくのような、ささやかな出来事――そこに大きな魅力も、世界の本質もあるんです。

第14回

一緒に動く――その一歩から、言葉を超える励ましが生まれた。

2021年10月1日

第13回

偶然のような縁を「偶然で済ませない」と決めた対話が、人を救った。

2021年8月20日

第12回

コロナ禍の夏だけど――触発が「重なる」時、人の心は動き始める。

2021年7月9日

第11回

人は小さなことで元気になれる。広島の支部に学ぶ、コロナ禍の見つめ方

2021年5月7日

第10回

「小さな行動」を起こしたら、支部の皆も自分も元気になったエピソード。

2021年4月10日

第9回

東日本大震災10年――福島「うつくしまフェニックスグループ」の歩み㊦

2021年2月26日

第8回

東日本大震災10年――福島「うつくしまフェニックスグループ」の歩み㊤

2021年2月13日

第7回

何でも話せる。コロナ禍のストレスを抱えながら一句! 地区「詠つく」プロジェクト

2021年1月29日

第6回

何でも話せる。だから、また頑張れる――婦人部の「グループ」という場

2020年12月25日

第5回

励ます側も“共に成長する”という感覚――ある2人の友情から

2020年12月10日

第4回

ありそうで意外になかった、地区婦人部の「回覧ノート」

2020年11月25日

第3回

地区は人間ドラマの舞台。その経験があるから、学会員は変化に強い。

2020年11月11日

第2回

求めながらも、思いやれる自分へ――コロナ禍で夫婦が気付いたこと

2020年10月28日

第1回

自信のない地区婦人部長が、皆に慕われた理由――コロナ禍での挑戦。

2020年10月17日