電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容をシェアします。今回は第2宮城総県から届いた、四つのレターを紹介します。
電子版連載「Kayo Letter」では、全国各地の池田華陽会の取り組みや、華陽カレッジの内容をシェアします。今回は第2宮城総県から届いた、四つのレターを紹介します。
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●石巻躍進県
●石巻躍進県
石巻躍進県では、昨年12月に華陽カレッジを行いました。
日頃からサブキャップの皆が率先してアトラクションを考えたり、家庭訪問でもメンバーの皆さんへ声をかけてくれたりしています。
今回のカレッジでは、「華陽会質問コーナー」を企画しました。この企画は女性部の先輩も含めて、参加者に“互いに聞いてみたいこと”を3枚の紙に書いてもらい、くじ引き形式で答えていくというもの。質問の内容は、「どんな推し活をしているか教えてください」「創価学会に入ってよかったことは?」など幅広く、回答もさまざまでトークが盛り上がりました。
また「華陽GOSHO TIME」のコーナーでは、担当の2人のメンバーが手作りの冊子を作成し、御書を学んでの感想を発表してくれました。
カレッジを開催するごとに、だんだんとメンバーの仲が深まってきたと感じています。これからも皆の笑顔の花が咲く華陽会を築いていきます。
(総県池田華陽会委員長 千葉英恵)
石巻躍進県では、昨年12月に華陽カレッジを行いました。
日頃からサブキャップの皆が率先してアトラクションを考えたり、家庭訪問でもメンバーの皆さんへ声をかけてくれたりしています。
今回のカレッジでは、「華陽会質問コーナー」を企画しました。この企画は女性部の先輩も含めて、参加者に“互いに聞いてみたいこと”を3枚の紙に書いてもらい、くじ引き形式で答えていくというもの。質問の内容は、「どんな推し活をしているか教えてください」「創価学会に入ってよかったことは?」など幅広く、回答もさまざまでトークが盛り上がりました。
また「華陽GOSHO TIME」のコーナーでは、担当の2人のメンバーが手作りの冊子を作成し、御書を学んでの感想を発表してくれました。
カレッジを開催するごとに、だんだんとメンバーの仲が深まってきたと感じています。これからも皆の笑顔の花が咲く華陽会を築いていきます。
(総県池田華陽会委員長 千葉英恵)
●宮城新世紀県
●宮城新世紀県
宮城新世紀県では、2025年12月に華陽カレッジを行いました。池田先生の指針を家に帰ってからでも学べるよう、研さん資料を作成して配布しました。
その後のアトラクションでは、一人ずつ昨年1年を振り返りながら、近況を語り合いました。共感できることも多く、うんうんとうなずいているメンバーも多数。「やっぱり普段では言えない、ぶっちゃけトークができるのはここなんですよね」と気持ちを打ち明けてくれるメンバーも!
とても仲が良く、お互いが尊重し合っているからこそ生まれる安心感がありました。これからも皆の居場所としての華陽会を発展させていきます。
(県池田華陽会キャップ 長沢美紀)
宮城新世紀県では、2025年12月に華陽カレッジを行いました。池田先生の指針を家に帰ってからでも学べるよう、研さん資料を作成して配布しました。
その後のアトラクションでは、一人ずつ昨年1年を振り返りながら、近況を語り合いました。共感できることも多く、うんうんとうなずいているメンバーも多数。「やっぱり普段では言えない、ぶっちゃけトークができるのはここなんですよね」と気持ちを打ち明けてくれるメンバーも!
とても仲が良く、お互いが尊重し合っているからこそ生まれる安心感がありました。これからも皆の居場所としての華陽会を発展させていきます。
(県池田華陽会キャップ 長沢美紀)
●池田圏
●池田圏
池田圏では2025年10月に華陽カレッジを行いました。まず、VODで池田先生のスピーチを視聴。
またゲームコーナーでは、女性部の先輩方も加わって「なんでもバスケット」を行いました。皆、久しぶりに行ったゲームだったため、鬼になった人は、お題は何がいいかと考えながら楽しく息を弾ませて行いました。ゲームを行ったことで、互いの心の距離がグンと縮まりました。
その後、手作りの資料を用意し御書を研さん。そして、私が信仰体験を発表させてもらいました。参加者の皆さんが、うなずきながら耳を傾けてくれ、発表した私も励まされました。
これからも互いに尊敬し合い、信心の実践に挑戦していきます。
(圏池田華陽会キャップ 佐藤美咲)
池田圏では2025年10月に華陽カレッジを行いました。まず、VODで池田先生のスピーチを視聴。
またゲームコーナーでは、女性部の先輩方も加わって「なんでもバスケット」を行いました。皆、久しぶりに行ったゲームだったため、鬼になった人は、お題は何がいいかと考えながら楽しく息を弾ませて行いました。ゲームを行ったことで、互いの心の距離がグンと縮まりました。
その後、手作りの資料を用意し御書を研さん。そして、私が信仰体験を発表させてもらいました。参加者の皆さんが、うなずきながら耳を傾けてくれ、発表した私も励まされました。
これからも互いに尊敬し合い、信心の実践に挑戦していきます。
(圏池田華陽会キャップ 佐藤美咲)
●登米圏
●登米圏
登米圏が昨年秋に行った華陽カレッジでは、池田先生のスピーチを学び、先生の池田華陽会への思いを改めて知ることができました。
また、レジン(樹脂)の扱いを得意としている華陽会メンバーに協力してもらい、みんなで小物を作ってみようということで教えてもらいました。「これはどうしたらいいの?」「失敗しちゃった」など一人一人のヘルプに丁寧に対応してくれ、みんな思い思いの品物を作ることができました。
同世代のメンバーが少ない地域ですが、これからも女性部の先輩と力を合わせ、座談会のように温かく楽しく開催していきます。
(総県池田華陽会委員長 千葉英恵)
登米圏が昨年秋に行った華陽カレッジでは、池田先生のスピーチを学び、先生の池田華陽会への思いを改めて知ることができました。
また、レジン(樹脂)の扱いを得意としている華陽会メンバーに協力してもらい、みんなで小物を作ってみようということで教えてもらいました。「これはどうしたらいいの?」「失敗しちゃった」など一人一人のヘルプに丁寧に対応してくれ、みんな思い思いの品物を作ることができました。
同世代のメンバーが少ない地域ですが、これからも女性部の先輩と力を合わせ、座談会のように温かく楽しく開催していきます。
(総県池田華陽会委員長 千葉英恵)
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
※写真に写っている方、全員の了承を得てから投稿をお願いします。
※投稿は聖教電子版に掲載するほか、聖教の紙面、創価新報に転載させていただく場合があります。
●投稿募集
「Kayo Letter」では、池田華陽会の皆さまからの投稿を募集しています。
「華陽カレッジに向けての準備の様子」「つながるプロジェクトを通して、各地域で工夫していること」「私の地域では、こんなことやっています」など、わが地域の魅力を全国の華陽姉妹に発信してみませんか。
①~⑥を記載し、下記のアドレスまでお送りください。
①組織名
②投稿者名
③華陽会役職
④電話番号
⑤記事 400字程度(添削させていただく場合があります)
⑥写真 1~2枚(集合写真や準備風景など)
【宛先】youth@seikyo-np.jp
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【連載まとめはこちら】
※バックナンバーが無料で読めます※
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