企画・連載
4月から始まった新連載――聖教おすすめコンテンツを紹介 2026年5月12日
聖教新聞をもっと好きになってもらいたい! そんな思いで連載している「I♡セイキョウ」。創刊75周年を記念するキャラクター「セイちゃん」「キョウちゃん」「オーちゃん」と一緒に、聖教新聞のおすすめ記事を紹介します♪(投稿については「声」係にお送りください)
4月から始まった新連載
この4月、聖教新聞では多くの新連載がスタートしました。今回はその一部をピックアップしました!
共生社会を目指して
4月28日付
日本国内には、約412万5000人(2025年12月現在)の外国籍の人が暮らしています。本連載では、日本国内で共生社会の実現に貢献する海外出身者や日本人のメンバーなどを紹介します。
こちらから読めます。
保護者の孤立を防ぐ
4月2日付
小・中学校の不登校児童・生徒数は12年連続で増加しており、過去最多の35万人以上に上ります。「不登校に向き合う」では、それぞれが抱える不安や課題から、解決への糸口を探します。
こちらから読めます。
財政ってなに?
4月24日付
若者が安心して生きられる社会は、決して若者だけの課題ではなく、全世代の安心を支える土台です。慶應義塾大学の井手英策教授の寄稿を掲載し、財政の視座から「若者たちの未来」を考えます。
こちらから読めます。
創刊75周年記念イベントを企画した狙いとは
担当記者に聞いた、企画の裏側を紹介します!
聖教新聞の創刊75周年を記念した、特別対談イベント。「聖教新聞のあれこれ」と題し、「メディアの今」「聖教新聞を考える」など、日本大学教授の西田亮介さんと、編集工学研究所社長の安藤昭子さんが語り合いました。
イベントを企画した記者に話を聞くと……。“創刊75周年の節目に改めて新聞の役割を確認したい”との思いから企画を立案したことを教えてくれました。そのため、実は会場には本紙記者と多くの通信員が参加していたとか。「聖教の未来」について深く言及しています。ぜひご視聴ください♪
イベントの動画はこちらから視聴できます。
一家和楽も聖教新聞のおかげ
愛読者の皆さまからいただいた、聖教新聞に対する思いを掲載します!
堺市南区 北村愛子(69歳)
私は聖教新聞が大好きです。創刊75周年を迎えた4月20日付を手にした時、改めて“一家和楽も聖教新聞のおかげやったなぁ”と感謝の思いでいっぱいになりました。
婦人部のヤング・ミセス(当時)の頃、“朝一番に聖教を読もう”と決意しましたが、三日坊主の連続。でも、負けずに挑戦し続けてきて約40年。今では欠かせない日課になりました。
この間、学会活動に消極的だった家族にも新聞を通して信心の感動をさりげなく語り続けると、だんだんと朝食を囲みながら新聞を開くように。今では、「きょうの〇〇はいいね」など、自然と感想を語り合うまでになり、元気に一日をスタートできるようになりました。家族それぞれが学会活動に前向きになったことが最高の喜びです。聖教新聞は、読み続けることで人間を変える力があると実感しています。
最近は聖教電子版の音声配信サービスも活用しています。新聞を広げながら音声を聞くことで、軽やかに読み進められます。忙しい朝は音声を流しながら家事をこなし、落ち着いてから再度読みます。工夫しながら活用することで、聖教がより身近になりました。これからもさまざまなツールを使い、聖教の素晴らしさを語っていきます。
500字程度。添削させていただく場合もあります。フォームからご投稿ください。封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。ファクスは03(3225)9139まで。郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記してください。匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。採否の問い合わせには応じかねます。掲載分には謝礼をお送りします。原稿が当社のウェブサイトに掲載されることもご了承ください。
◇500字程度。添削させていただく場合もあります。
◇匿名、筆名(ペンネーム)、二重投稿は不可です。
◇フォーム投稿は、こちらのURLから。
◇封書・はがきは 〒160-8070 聖教新聞「声」係へ。
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