ユース特集
〈SEIKYO STUDIO〉 5月のオンラインイベント 介護と向き合う 2026年5月9日
イベントの申し込みはこちらから
ビジネスケアラーの挑戦
認知症となった1人暮らしの母・春子さんを介護した松本充由さん。当時、早朝から深夜まで仕事と介護ずくめで熟睡できない日々を送っていた。そんな中、勤務先の社長に言われた「最後の親孝行」という言葉を胸に、最期の日まで真心の介護を貫き通した。
今月のイベントでは、当時、ビジネスケアラーとして、仕事と介護の両立に挑んだ経験を聞きます。
〈イベント詳細〉
【日時】5月30日(土)午前10時開始
【パネリスト】松本充由さん
【開催形式】オンライン
松本さんの信仰体験の記事はこちらからダウンロードできます。
怒りに振り回されない
50代で夫を介護することになった大谷美和さん。夫・賢一さんは、指定難病の「多発性囊胞腎」を発症し、その後、脳幹出血から、右半身まひで寝たきりとなり要介護5に。大谷さんは、在宅介護を続け、夫をみとった。
イベントでは、介護におけるストレスや怒りとどう向き合ったのか、アンガーマネジメントの資格取得の経験などを聞きながら紹介します。
〈イベント詳細〉
【日時】5月17日(日)午前9時開始
【パネリスト】大谷美和さん
【開催形式】オンライン
大谷さんの信仰体験の記事はこちらからダウンロードできます。