特集・企画

市民の連帯で核兵器廃絶へ SGIとICANの歩み 2017年11月1日

ICANの母体となったIPPNWのラウン会長と再会を喜び合う池田先生(1989年3月、聖教新聞本社で)。ラウン会長は80年、IPPNWをアメリカ、ソ連の医師と共に創設。その功績で85年にIPPNWを代表してノーベル平和賞を受賞している

 核兵器のない世界を目指して歩みを共にしてきたSGIとICAN。ここでは、両団体のこれまでの取り組みと今後の展望について、寺崎SGI平和運動総局長の談話とともに…

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