「危機の時代を生きる」創価学会ドクター部編

人類がコロナ禍に直面して今、「生老病死」を見つめる仏法の哲理、そして創価学会は、どのような力となり得るのか――。「危機の時代を生きる――創価学会ドクター部編」では、医療の最前線で命と向き合う友の寄稿を紹介していく。

第8回 耳鼻咽喉科田崎クリニック院長 田崎洋さん

耳と鼻の持つ可能性

2021年10月15日

第7回 富山大学 眼科学教授 林篤志さん

私たちが見ているもの

2021年10月2日

第6回 歯科医師 永目誠吾さん

食べること、話すこと

2021年9月17日

第5回 関西福祉科学大学 健康福祉学部教授 中村敏子さん

「老」と歩む人生

2021年8月21日

第4回 訪問診療医 松﨑泰憲さん

託された「命のバトン」

2021年7月21日

第3回 外科医 西﨑隆さん

「病」と向き合うために

2021年7月3日

第2回 石川てる代ウィメンズクリニック院長 石川てる代さん

「生」を選択するために

2021年6月3日

第1回 熊本大学病院災害医療教育研究センター・センター長 笠岡俊志さん

災害の教訓を生かす

2021年4月24日