信仰体験「ブラボーわが人生」

信仰体験の人気連載「ブラボーわが人生」。「この人生、ありがたくてたまらんわい」――“悲劇”を“喜びの劇”に変えてきた人生の達人たちの言葉が心に響きます。

第184回 104歳 その動力は「感謝」

富子さんはこう祈る「命がある限り、題目あげてご恩返しさせてくださいね」

2026年9月5日

第183回 沖縄発 やんばる夫婦物語

「保江のおかげで、僕は幸せになれた」

2026年8月19日

第182回 99歳 一枚の着物

「働いてきたのは、天下一品だな」

2026年8月8日

第181回 103歳 千曲川の流れのように

「おかげさま。全部おかげさまだ」

2026年7月18日

第180回 96歳 明るい人の真実

「難を難と思わん。分かる?」

2026年7月4日

第179回 100歳の1人暮らしへようこそ

「私は365日お天気で、めったに雨降らない」

2026年6月20日

第178回 103歳 喝采なくとも

「人生いうのは、舞台なんや」

2026年6月6日

第177回 100歳 こつこつと平凡に

「題目あぐっときゃ、よか方に広がるけんの」

2026年5月23日

第176回 104歳 約束は胸の奥に

「毎日がいっぱい感謝です」

2026年5月3日

第175回 熱弁ほとばしる103歳の大歓喜

「今のわしも師子王やけん」

2026年4月4日

第174回 学会本部を支えた102歳の元管理人

見せてくれたメモに五行の歌があった。「先生ありて 我が人生 悲しみも苦しみも みな福運となり 勝利する」

2026年2月21日

第173回 笑顔の中心に102歳

「100歳からが第二の人生だ」

2026年2月7日

第172回 もりかどツインズ

「何があっても止まったらあかん」

2026年1月24日

第171回 19歳のひ孫が綴る、101歳のばーやん

「頑張ろうでー。まーる書いて、ちょん」

2026年1月4日

第170回 片膝をついた誠意――昭和の玄関で見た若き池田先生の姿

「こんなにバラの咲いたような生活になるとは」

2025年12月20日

第169回 笑う門には105歳

「みんな楽しくいきましょ。そうしましょ」

2025年12月6日

108歳、105歳、101歳 笑いと元気の大行進

「幸せに埋もれちゃった」「お題目しかないですもん」「威張ってればいいんだ」

2025年11月15日

第168回 94歳 荒波と戦った男の姿

「魚の方から網にどんどん入ってくる」

2025年11月1日

第167回 96歳 黒板の前で培った教育哲学

人生の宝物は何ですか。「世界中の子どもたちです」

2025年10月18日

第166回 96歳 天晴れぬれば

「あの日のブランコは、空を飛んでるような感じ」

2025年10月4日

第165回 101歳 島原の開拓者

「自分が変わらんば、人も変わらん」

2025年9月20日

第164回 104歳の感謝と恩

「ああ、これが広宣流布の道だ」

2025年9月6日

第163回 101歳 戦火の記憶

「命いうもんは永遠なんじゃ」

2025年8月23日

第162回 101歳 小さな命に幸あれ

「赤ちゃんは、ちゃんと親を選びとって生まれる」

2025年8月2日

第161回 神戸の四重奏 おしゃべり座談会

笑顔の源泉 その名は「勝利」

2025年7月19日

第160回 99歳 「本日より」の心意気

「何はともあれ、まっしぐら」

2025年7月5日