創価学会が企画・制作した「ごはんといのちのストーリー展」が3日、神奈川・大和文化会館で開幕した。 来賓として出席した神奈川大和阿波おどり振興協会の栗城健会長は、「日頃から創価学会の地域貢献に感心しています」との声を寄せた。 展示は11日(日)まで。午前10時から午後8時。入場無料。
創価学会が企(き)画(かく)・制作した「ごはんといのちのストーリー展(てん)」が3日、神奈川・大和文化会館で開(かい)幕(まく)した。 来(らい)賓(ひん)として出席した神奈川大和阿(あ)波(わ)おどり振(しん)興(こう)協(きょう)会(かい)の栗城健(たけし)会長は、「日(ひ)頃(ごろ)から創価学会の地域貢(こう)献(けん)に感心しています」との声を寄(よ)せた。 展(てん)示(じ)は11日(日)まで。午前10時から午後8時。入場無料。