学会歌「紅の歌」誕生45周年を記念する、四国の「『紅』燃える青年力で『私の広布拡大』勝利月間」が、きょう1日にスタートする(12月13日まで)。
1981年11月、第1次宗門事件の嵐が吹き荒れる中、池田先生は四国を訪問し、反転攻勢を大宣言。その師子吼に呼応して四国青年部が作成した歌詞に、先生が二十数回もの推敲を重ね、完成したのが「紅の歌」である。以来45星霜。熱き闘魂が刻まれた“師弟の共戦譜”は世界中で歌い継がれ、同志の心を鼓舞し続けてきた。
さらに本年は、2001年11月18日に東京牧口記念会館で行われた、四国青年部の第1回新世紀総会から25年の時を刻む。席上、池田先生は、「どうか諸君は、わが愛する四国の天地で、思う存分、活躍していただきたい。『四国を頼む!』」と万感の期待を寄せた。
池田先生と青年との師弟の絆が幾重にも刻まれた意義深き11月。月間の開幕を飾る「正義の四国総会」から勢いよく出発し、全員が地域・社会に信頼と友情を広げる折伏・弘教に挑戦。未来部・青年世代の育成にも各部一体で取り組む。
山﨑四国長、竹澤同女性部長、山本同青年部長は誓う。「四国で戦う誉れを胸に、一人一人が『私の挑戦』を掲げ、新たな師弟共戦の大叙事詩をつづります!」
学会歌「紅の歌」誕生45周年を記念する、四国の「『紅』燃える青年力で『私の広布拡大』勝利月間」が、きょう1日にスタートする(12月13日まで)。
1981年11月、第1次宗門事件の嵐が吹き荒れる中、池田先生は四国を訪問し、反転攻勢を大宣言。その師子吼に呼応して四国青年部が作成した歌詞に、先生が二十数回もの推敲を重ね、完成したのが「紅の歌」である。以来45星霜。熱き闘魂が刻まれた“師弟の共戦譜”は世界中で歌い継がれ、同志の心を鼓舞し続けてきた。
さらに本年は、2001年11月18日に東京牧口記念会館で行われた、四国青年部の第1回新世紀総会から25年の時を刻む。席上、池田先生は、「どうか諸君は、わが愛する四国の天地で、思う存分、活躍していただきたい。『四国を頼む!』」と万感の期待を寄せた。
池田先生と青年との師弟の絆が幾重にも刻まれた意義深き11月。月間の開幕を飾る「正義の四国総会」から勢いよく出発し、全員が地域・社会に信頼と友情を広げる折伏・弘教に挑戦。未来部・青年世代の育成にも各部一体で取り組む。
山﨑四国長、竹澤同女性部長、山本同青年部長は誓う。「四国で戦う誉れを胸に、一人一人が『私の挑戦』を掲げ、新たな師弟共戦の大叙事詩をつづります!」