第52回「札幌市民吹奏楽祭」が24日、札幌市教育文化会館で行われ、北海道音楽隊の札幌吹奏楽団(佐藤雄一楽団長)と北海道富士鼓笛隊(日髙利紗部長)が合同で出演した。 優雅さとリズミカルさが織り交ぜられた、メリハリのある演奏を披露し、聴衆から大きな拍手が送られた。 観客からは、「思わず体が動いてしまうような、緩急のある演奏を聞いて元気が出ました」との感想が寄せられた。
第52回「札幌市民吹(すい)奏(そう)楽(がく)祭(さい)」が24日、札幌市教育文化会館で行われ、北海道音楽隊の札幌吹奏楽団(佐藤雄一楽団長)と北海道富士鼓(こ)笛(てき)隊(たい)(日髙利紗部長)が合同で出演した。 優(ゆう)雅(が)さとリズミカルさが織(お)り交(ま)ぜられた、メリハリのある演(えん)奏(そう)を披(ひ)露(ろう)し、聴(ちょう)衆(しゅう)から大きな拍(はく)手(しゅ)が送られた。 観客からは、「思わず体が動いてしまうような、緩(かん)急(きゅう)のある演奏を聞いて元気が出ました」との感想が寄(よ)せられた。