鹿児島・トカラ列島の十島村立小宝島学園に26日、創価学会から優良図書と書架が贈呈された。今後5年間、毎年追加で図書が贈られる。 贈呈式では、鹿児島総県の黒木総県長が「読書を通して夢を広げ、これからの社会を担う人に」と述べ、児童・生徒の代表に目録を手渡した。 松野浩三校長は「読書には人の心を耕す力があります。子どもたちがたくさんの良書に触れ、成長することを期待します」と語った。
鹿児島・トカラ列島の十(と)島(しま)村立小(こ)宝(だから)島(じま)学園に26日、創価学会から優(ゆう)良(りょう)図書と書(しょ)架(か)が贈(ぞう)呈(てい)された。今後5年間、毎年追加で図書が贈(おく)られる。 贈呈式では、鹿児島総県の黒木総県長が「読書を通して夢を広げ、これからの社会を担(にな)う人に」と述べ、児童・生徒の代表に目(もく)録(ろく)を手(て)渡(わた)した。 松野浩三校長は「読書には人の心を耕(たがや)す力(ちから)があります。子どもたちがたくさんの良(りょう)書(しょ)に触(ふ)れ、成長することを期待します」と語った。