5・3「創価学会の日」「創価学会母の日」を記念する韓国SGIの第14回本部幹部会が10日、首都ソウルの池田記念講堂で盛大に行われた。
5月は、池田先生の2度目の訪韓(1998年)と3度目の訪韓(99年)の歴史が刻まれた月。この不滅の原点を胸に、韓国の同志は広布の歩みを勢いよく進めてきた。
幹部会では、平和芸術団「蓮」の一員である朴彩媛さんが、妙法の舞踊家として使命に生きる喜びを報告。続いて「蓮」による扇の舞や太鼓演奏に、場内は喝采に包まれた。
5・3「創価学会の日」「創価学会母の日」を記念する韓国SGIの第14回本部幹部会が10日、首都ソウルの池田記念講堂で盛大に行われた。
5月は、池田先生の2度目の訪韓(1998年)と3度目の訪韓(99年)の歴史が刻まれた月。この不滅の原点を胸に、韓国の同志は広布の歩みを勢いよく進めてきた。
幹部会では、平和芸術団「蓮」の一員である朴彩媛さんが、妙法の舞踊家として使命に生きる喜びを報告。続いて「蓮」による扇の舞や太鼓演奏に、場内は喝采に包まれた。
少年少女部の「日の出合唱団」が部歌「Be Brave! 獅子の心で」などを元気いっぱいに披露。男子部代表の指揮で、参加者が「紅の歌」を合唱した。
金東燮男子部長、鄭慧珍女子部長は、7月に行う創価青年未来総会に向け、信心の実践で幸福の人生をつかもうと強調。金孝鎮青年部長は、新たな広布伸展への決意を述べた。
李明喆壮年部長、金暻希女性部長があいさつ。金仁洙理事長は、師匠への報恩の心こそ揺るぎない挑戦の力になると語り、後継の宝を育て希望の未来を開こうと訴えた。
少年少女部の「日の出合唱団」が部歌「Be Brave! 獅子の心で」などを元気いっぱいに披露。男子部代表の指揮で、参加者が「紅の歌」を合唱した。
金東燮男子部長、鄭慧珍女子部長は、7月に行う創価青年未来総会に向け、信心の実践で幸福の人生をつかもうと強調。金孝鎮青年部長は、新たな広布伸展への決意を述べた。
李明喆壮年部長、金暻希女性部長があいさつ。金仁洙理事長は、師匠への報恩の心こそ揺るぎない挑戦の力になると語り、後継の宝を育て希望の未来を開こうと訴えた。