“21世紀の希望大陸”の使命を胸に躍動するアフリカ各国で、新たな前進を期す集いが5月3日(現地時間)、意気高く行われた。
昨年の5月3日、トーゴに24カ国の友が集った「アフリカ希望総会」から1年。各国では教学の研さんを原動力に、広布の前進をさらに加速させている。
ケニアの会合は首都ナイロビで。女子部のアシュミート・カーバンダさんのあいさつの後、4月のSGI(創価学会インタナショナル)春季研修会に参加した代表2人が活動報告。バンジャ婦人部長に続き、オダリ理事長は、「一人一人が挑戦を重ね、ケニア広布の新時代を開こう」と語った。
“21世紀の希望大陸”の使命を胸に躍動するアフリカ各国で、新たな前進を期す集いが5月3日(現地時間)、意気高く行われた。
昨年の5月3日、トーゴに24カ国の友が集った「アフリカ希望総会」から1年。各国では教学の研さんを原動力に、広布の前進をさらに加速させている。
ケニアの会合は首都ナイロビで。女子部のアシュミート・カーバンダさんのあいさつの後、4月のSGI(創価学会インタナショナル)春季研修会に参加した代表2人が活動報告。バンジャ婦人部長に続き、オダリ理事長は、「一人一人が挑戦を重ね、ケニア広布の新時代を開こう」と語った。
コートジボワール創価学会の集いは、支部ごとに各地で開催。代表による体験発表などが行われた。参加した友人からは「創価学会の印象が変わりました。一緒に活動に励みたい」などの声が寄せられ、共感の輪が広がった。
コートジボワール創価学会の集いは、支部ごとに各地で開催。代表による体験発表などが行われた。参加した友人からは「創価学会の印象が変わりました。一緒に活動に励みたい」などの声が寄せられ、共感の輪が広がった。
ガーナの大会は、テマ会館を本会場とし、各地をオンラインで結んで行われた。テマ地域本部のコスマス・クレイ男子部長があいさつ。アボアジ理事長、ロゴ婦人部長が登壇した後、壮年部の代表が、信心根本に経済苦を乗り越え、自宅を広布の会場に提供できるようになった喜びを発表した。
ガーナの大会は、テマ会館を本会場とし、各地をオンラインで結んで行われた。テマ地域本部のコスマス・クレイ男子部長があいさつ。アボアジ理事長、ロゴ婦人部長が登壇した後、壮年部の代表が、信心根本に経済苦を乗り越え、自宅を広布の会場に提供できるようになった喜びを発表した。
ガボンの記念の会合は、首都リーブルビルをはじめ、各地でにぎやかに開かれた。「大白蓮華」5月号の巻頭言を拝読した後、「5・3」の意義を研さん。先生の指導をテーマにディスカッションを実施した。
ガボンの記念の会合は、首都リーブルビルをはじめ、各地でにぎやかに開かれた。「大白蓮華」5月号の巻頭言を拝読した後、「5・3」の意義を研さん。先生の指導をテーマにディスカッションを実施した。
カメルーンの総会は地区単位で行われた。「5・3」の精神を確認した後、「大白蓮華」を教材に御書などを学び合った。有志によるパフォーマンスも披露された。
カメルーンの総会は地区単位で行われた。「5・3」の精神を確認した後、「大白蓮華」を教材に御書などを学び合った。有志によるパフォーマンスも披露された。
ザンビアの集いは、各地で晴れやかに。首都ルサカの会合ではテンボ本部長のあいさつに続き、がんを乗り越えた友が信仰体験を発表。レワニカ婦人部長は、「異体同心の団結で前進しよう」と呼びかけた。
ザンビアの集いは、各地で晴れやかに。首都ルサカの会合ではテンボ本部長のあいさつに続き、がんを乗り越えた友が信仰体験を発表。レワニカ婦人部長は、「異体同心の団結で前進しよう」と呼びかけた。