師と共に、歓喜の対話月間(27日~6月7日) 1965年5月28日、倉敷会館(当時)を訪れた池田先生は同志と記念撮影し、「春爛漫の倉敷たれ」との指針を贈った。これを祝する5・28「倉敷の日」の月間では、青年世代・未来部の育成に全力を尽くす。心弾む歓喜の連帯を築く。
師と共に、歓(かん)喜(き)の対話月間(27日~6月7日) 1965年5月28日、倉(くら)敷(しき)会館(当時)を訪(おとず)れた池田先生は同志と記念撮(さつ)影(えい)し、「春(はる)爛(らん)漫(まん)の倉敷たれ」との指(し)針(しん)を贈(おく)った。これを祝(しゅく)する5・28「倉敷の日」の月間では、青年世代・未来部の育成に全力を尽(つ)くす。心弾(はず)む歓(かん)喜(き)の連帯を築く。