創価合唱団(西山亮三団長)の第16回定期演奏会が11日、東京・せたがやイーグレットホール(世田谷区民会館)で開催された。 混声合唱とピアノのための「初心のうた」より「とむらいのあとは」(木島始詩・信長貴富曲)や、学会歌「青年よ広布の山を登れ」などを披露。来場者と「故郷」を合唱する一幕もあった。 来場者から「真心こもる豊かなハーモニーに感動しました」などの声が寄せられた。
創価合唱団(西山亮三団長)の第16回定期演(えん)奏(そう)会(かい)が11日、東京・せたがやイーグレットホール(世田谷区民会館)で開(かい)催(さい)された。 混声合唱とピアノのための「初心のうた」より「とむらいのあとは」(木島始詩・信長貴富曲)や、学会歌「青年よ広布の山を登れ」などを披(ひ)露(ろう)。来場者と「故(ふる)郷(さと)」を合唱する一(ひと)幕(まく)もあった。 来場者から「真(ま)心(ごころ)こもる豊(ゆた)かなハーモニーに感動しました」などの声が寄せられた。