6月度の拝読御書は、「曽谷殿御返事(輪陀王の事)」である。
座談会では、「白馬のなくは我らが南無妙法蓮華経のこえなり」(新1447・全1065)などを拝し、朗々たる唱題の実践が、私たちの生命力と諸天善神の働きを呼び起こしていくことを学ぶ。
研修教材では、「一切衆生は実相を大地とし、無相を虚空とし、一乗を甘雨とし」(新1441・全1060)などを拝読。草木にとって自然の恵みが不可欠なように、法華経が一切衆生の成仏を導く根本の法であることを胸に刻む。
【座談会】「白馬のなくは~おぼしめすべし」(新1447ページ3行目~6行目・全1065ページ3行目~5行目)
【研修教材】「法華経は何故ぞ~一切衆生を養い給う」(新1441ページ5行目~9行目・全1060ページ12行目~15行目)
6月度の拝読御書は、「曽谷殿御返事(輪陀王の事)」である。
座談会では、「白馬のなくは我らが南無妙法蓮華経のこえなり」(新1447・全1065)などを拝し、朗々たる唱題の実践が、私たちの生命力と諸天善神の働きを呼び起こしていくことを学ぶ。
研修教材では、「一切衆生は実相を大地とし、無相を虚空とし、一乗を甘雨とし」(新1441・全1060)などを拝読。草木にとって自然の恵みが不可欠なように、法華経が一切衆生の成仏を導く根本の法であることを胸に刻む。
【座談会】「白馬のなくは~おぼしめすべし」(新1447ページ3行目~6行目・全1065ページ3行目~5行目)
【研修教材】「法華経は何故ぞ~一切衆生を養い給う」(新1441ページ5行目~9行目・全1060ページ12行目~15行目)