【シンガポール】西日本青年交流団と韓国青年部の代表が2日、シンガポールを訪れ、同国青年部との「青年友好交流会」に参加した。31会場で開かれた同交流会を通して、さらなる広布伸展へ、心一つに前進することを約し合った。
【シンガポール】西日本青年交流団と韓国青年部の代表が2日、シンガポールを訪れ、同国青年部との「青年友好交流会」に参加した。31会場で開かれた同交流会を通して、さらなる広布伸展へ、心一つに前進することを約し合った。
シンガポールは、池田先生が65年前、初のアジア歴訪の旅路で航空機の給油のために寄港し、足跡を刻んだ。同国の同志は、東洋広布を展望した師の心をわが心とし、青年を先頭に、アジアに平和の基盤を築く歩みを力強く進めている。
交流会の各会場では西日本、韓国、シンガポールの代表が、信仰の喜びや広布への決意を語り合い、異体同心の絆を固く結んだ。
堀口SGI(創価学会インタナショナル)女子部長は、シンガポールのブキ・パンジャン本部の集いへ。同本部のディクソン・チェン男子部長が歓迎のあいさつを述べ、同国と日本の代表2人が体験を披露した。
シンガポール女子部のキャリー・チュアさんは、題目根本で祈った通りの好条件で転職できた歓喜のままに、対話拡大に先駆する模様を報告。広島の大学院に学ぶ学生部の大城朝周さんは、師と刻んだ不滅の原点を胸に、教育の道で自身の誓いを果たしていきたいと決意を語った。
質問会では、シンガポール男子部の黄瑞生さんが「忙しい日々の中で、池田先生との絆をどのように強めていますか?」と問いかけると、堀口SGI女子部長は「日常で直面する困難一つ一つに、“師と共に”と挑戦する中で、先生への思いを深め、無限の力を湧き上がらせていけます」と応じた。
シンガポールの鄭麗彦副青年部長に続き、堀口SGI女子部長が温かい歓迎に感謝を述べた。
シンガポールは、池田先生が65年前、初のアジア歴訪の旅路で航空機の給油のために寄港し、足跡を刻んだ。同国の同志は、東洋広布を展望した師の心をわが心とし、青年を先頭に、アジアに平和の基盤を築く歩みを力強く進めている。
交流会の各会場では西日本、韓国、シンガポールの代表が、信仰の喜びや広布への決意を語り合い、異体同心の絆を固く結んだ。
堀口SGI(創価学会インタナショナル)女子部長は、シンガポールのブキ・パンジャン本部の集いへ。同本部のディクソン・チェン男子部長が歓迎のあいさつを述べ、同国と日本の代表2人が体験を披露した。
シンガポール女子部のキャリー・チュアさんは、題目根本で祈った通りの好条件で転職できた歓喜のままに、対話拡大に先駆する模様を報告。広島の大学院に学ぶ学生部の大城朝周さんは、師と刻んだ不滅の原点を胸に、教育の道で自身の誓いを果たしていきたいと決意を語った。
質問会では、シンガポール男子部の黄瑞生さんが「忙しい日々の中で、池田先生との絆をどのように強めていますか?」と問いかけると、堀口SGI女子部長は「日常で直面する困難一つ一つに、“師と共に”と挑戦する中で、先生への思いを深め、無限の力を湧き上がらせていけます」と応じた。
シンガポールの鄭麗彦副青年部長に続き、堀口SGI女子部長が温かい歓迎に感謝を述べた。