聖教ニュース
後継誓う正義の連帯 コートジボワールで躍動の集い 2026年4月5日
広布後継の「3・16」を記念するコートジボワール創価学会の大会が各地で意気高く行われた。
集いに向けて、青年部は友人参加型のフィットネス活動や折伏セミナーを実施し、友情を結んできた。
正義方面と共戦方面合同の大会は3月21日(現地時間、以下同)、最大都市のアビジャンで開催された。
モネ創価班委員長、コネ青年部長のあいさつの後、アボワジ男子部長が、これまで推進してきた「折伏キャンペーン」で多くの友が入会したことを発表。会場は大きな拍手に包まれた。
3人の青年による体験発表に続き、ヴェ理事長は、対話拡大に先駆する青年部をたたえつつ、強き祈りで信心の実証を示し、正義の連帯を築こうと呼びかけた。終了後、ミニ文化祭が行われた。
創価勝利城方面の集いは同22日、首都ヤムスクロで開かれた。
3人の青年が体験を披露。コネ青年部長、アボワジ男子部長、ヴェ理事長が広布共戦の友を励ました。