妙法は永遠である。三世にわたって人々を救い、幸福にしていける。自分自身も、最高の仏の境涯を開いていける。
妙(みょう)法(ほう)は永(えい)遠(えん)である。三(さん)世(ぜ)にわたって人(ひと)々(びと)を救(すく)い、幸(こう)福(ふく)にしていける。自(じ)分(ぶん)自(じ)身(しん)も、最(さい)高(こう)の仏(ほとけ)の境(きょう)涯(がい)を開(ひら)いていける。
※『池田大作全集』第96巻を基にしています。