神奈川・池田華陽会 樋口桃さん
神奈川・池田華陽会 樋口桃さん
会社で働きながら、トライアスロンとの両立に挑戦しています。競技を続ける中で“もう無理かも”と思うことも。そんな時、私を支えたのが毎日の勤行・唱題です。
苦しい時も、まず祈ってから練習に向かう――祈りからスタートすることで自信がみなぎってきました。そして、長年の目標だった日本選手権への出場を、2年連続で果たすことができました。今年は、より高いレベルのレース展開で、必ず去年以上の順位で完走します。
私が感じた信心の喜びを周囲に伝える中、大学時代の後輩が入会し、共に池田華陽会で活動しています。
夢は、2032年のオーストラリア・ブリスベン五輪への出場です。これからも信心根本に一歩一歩、自分の限界に挑みます!
会社で働きながら、トライアスロンとの両立に挑戦しています。競技を続ける中で“もう無理かも”と思うことも。そんな時、私を支えたのが毎日の勤行・唱題です。
苦しい時も、まず祈ってから練習に向かう――祈りからスタートすることで自信がみなぎってきました。そして、長年の目標だった日本選手権への出場を、2年連続で果たすことができました。今年は、より高いレベルのレース展開で、必ず去年以上の順位で完走します。
私が感じた信心の喜びを周囲に伝える中、大学時代の後輩が入会し、共に池田華陽会で活動しています。
夢は、2032年のオーストラリア・ブリスベン五輪への出場です。これからも信心根本に一歩一歩、自分の限界に挑みます!
沖縄・学生部 石垣正城さん
沖縄・学生部 石垣正城さん
5歳の時、初めて琉球舞踊の舞台に立ちました。沖縄の伝統芸能が大好きで、高校時代には県の高校生芸能コンテストで、三線部門と舞踊部門の両方で“特別賞”を受賞しました。
中学時代は、勉強や人間関係に悩み、不登校になりました。
そんな自分が嫌で受け入れられなかった時、両親が寄り添い、一緒に題目を唱えてくれました。その中で少しずつ前向きになり、大好きな芸能にも思い切り挑戦できるようになりました。
現在は、「国立劇場おきなわ」の組踊研修生として、第一線の実演家の方々から指導を受け、日々、稽古に励んでいます。
これからは、語学力も磨きながら、琉球芸能の魅力を、世界へ発信できる実演家を目指します!
また、学生部で自分自身を鍛え、芸能の力で周囲に勇気と希望を届けていきます!
5歳の時、初めて琉球舞踊の舞台に立ちました。沖縄の伝統芸能が大好きで、高校時代には県の高校生芸能コンテストで、三線部門と舞踊部門の両方で“特別賞”を受賞しました。
中学時代は、勉強や人間関係に悩み、不登校になりました。
そんな自分が嫌で受け入れられなかった時、両親が寄り添い、一緒に題目を唱えてくれました。その中で少しずつ前向きになり、大好きな芸能にも思い切り挑戦できるようになりました。
現在は、「国立劇場おきなわ」の組踊研修生として、第一線の実演家の方々から指導を受け、日々、稽古に励んでいます。
これからは、語学力も磨きながら、琉球芸能の魅力を、世界へ発信できる実演家を目指します!
また、学生部で自分自身を鍛え、芸能の力で周囲に勇気と希望を届けていきます!
京都・ヤング白ゆり世代 広崎陽子さん
京都・ヤング白ゆり世代 広崎陽子さん
2010年、創価大学に入学し、池田先生の期待に応えたいと決意。海外留学を経験して、貧困や紛争の現実を目の当たりにする中で、研究者を志すようになりました。
創大を卒業後は、イギリスと日本で修士号を取得し、農業経済学の博士号を目指してアメリカに渡りました。
挑戦の毎日で心が折れそうな時、私を立ち上がらせてくれたのは、創価家族の励ましでした。
アメリカSGIの活動では毎週末、往復6時間かけてメンバーのもとを訪問。一人のために動くたび、師匠の心を身近に感じました。友人4人への弘教も実らせることができました。
博士課程では最優秀学生として表彰され、論文が世界トップレベルの学術誌に掲載。修了時には、最優秀博士論文賞を受賞しました。
昨年帰国し、国立大学で助教や講師を務め、研究や教育に携わっています。
2030年へ、平和に貢献する世界一の研究者になります!
2010年、創価大学に入学し、池田先生の期待に応えたいと決意。海外留学を経験して、貧困や紛争の現実を目の当たりにする中で、研究者を志すようになりました。
創大を卒業後は、イギリスと日本で修士号を取得し、農業経済学の博士号を目指してアメリカに渡りました。
挑戦の毎日で心が折れそうな時、私を立ち上がらせてくれたのは、創価家族の励ましでした。
アメリカSGIの活動では毎週末、往復6時間かけてメンバーのもとを訪問。一人のために動くたび、師匠の心を身近に感じました。友人4人への弘教も実らせることができました。
博士課程では最優秀学生として表彰され、論文が世界トップレベルの学術誌に掲載。修了時には、最優秀博士論文賞を受賞しました。
昨年帰国し、国立大学で助教や講師を務め、研究や教育に携わっています。
2030年へ、平和に貢献する世界一の研究者になります!