アフリカ・ガーナ共和国のナショナルデー(独立記念日=3月6日)の祝賀会が6日、東京都内で行われ、学会本部国際渉外局の長岡局長らが出席した。 学会からの祝意を伝えると、ジェネヴィーヴ・エドゥナ・アパルゥ大使から丁重な謝意が寄せられた。