「自然との対話――池田大作写真展」(長浜展)が26日、滋賀・長浜市の長浜文化芸術会館で開幕した。 展示を鑑賞した淡海歴史文化研究所の太田浩司所長は「歴史学の大事な目的は、戦争という人類の過ちを繰り返さないこと。作品は『平和』と『世界の協調』を訴えかけているように感じた」と語った。 会期は3月1日(日)まで。午前10時~午後6時(最終日は同5時まで)。入場無料。
「自然との対話――池田大作写真展(てん)」(長(なが)浜(はま)展)が26日、滋賀・長浜市の長浜文化芸術会館で開(かい)幕(まく)した。 展示を鑑(かん)賞(しょう)した淡海(おうみ)歴史文化研究所の太田浩(ひろ)司(し)所長は「歴史学の大事な目的は、戦争という人類の過(あやま)ちを繰(く)り返(かえ)さないこと。作品は『平和』と『世界の協調』を訴(うった)えかけているように感じた」と語った。 会期は3月1日(日)まで。午前10時~午後6時(最終日は同5時まで)。入場無料。